ゴルフの時の日焼け対策は1枚でOK

ゴルフの日焼け、気になりますね。

肌老化に繋がります。
たった1枚着るだけ紫外線対策!

1日中 プレイを楽しんだ後、ぐったりしたことありませんか?
また、ひどい日焼けも!

オーストラリアでは、ホールごとにサンスクリーン剤が置いてあるそうですが、サンスクリーン剤(UVクリーム)は、「好きじゃない」人が90%!
慣れてるだけなんですね💦
さらに、環境を汚す!ことも知られてきました。

環境に優しく、確実に日焼け対策したいなら、UVカットウェアです。

エポカルのUVカット製品は、「酸化チタン」が練りこまれた特殊なUVカット素材を全製品に使用しています。

特殊繊維を使うからこそ、薄くて軽くてUV遮蔽率91%以上99.9%以下!!

メッシュシリーズなら、紫外線を97%以上カットするだけでなく、
真夏でも着られる長袖=メッシュを効率よく使い
身体の熱を素早く外に出すだけでなく、動きやすさや光触媒の効果で
汗のにおいも分解!!

肌に優しい素材を使用していますので、1日中心地よくいられます!

ゴルフするなら、ぜひ日焼け対策を!

UVカットウェアは、エポカル ブランドをご覧ください。
20年間紫外線対策のみに注力したUVカットウエアブランドです。

株式会社ピーカブー
エポカル企画室
https://www.epochal.jp

自転車1500kmの旅と紫外線対策

ちょっと嬉しいお話がありました。

24時間、楽器演奏が可能な防音賃貸マンション=ミュージションで有名な株式会社リブランの社長 鈴木雄二さんとのお話。

鈴木社長とは、知人を介して知り合い、FBでお話しするだけとはいえ、お互いの日常が見えるFBだからこそ、意思疎通や情報交換ができています。
鈴木社長の日常生活の中の熱い想いがなせる決断は、わたしが憧れることが多く、読書家で思慮深く、動物がお好きで優しい。さらに、アクティブでありアグレッシブマインドなところが、素晴らしい方だと感じています。

今回、また、わぁ~いいな!!と思える記事を拝見しました。

今夏、7月の九州一周自転車1500kmの旅をご企画されておられるとのこと。

またまた、素敵な企画を!!

と思ったのは、実は、学生の時、卒業旅行でオーストラリア電車+自転車の旅をしてみたいと思っていたことがあったのにかなわなかったから。(思えば壮大な夢でしたが・・・)

【鈴木社長の記事より】

先日、日焼けした。。
真夏の九州一周自転車旅の課題が、新たに見つかる。
日焼けは疲労を助長する。本番は夏だ。
移動距離は今より短くしないとリタイヤもあるなと思っていたが、こりゃ気温の問題だけじゃないなぁと実感した。自転車は半袖短パンが気持ちいい。しかし長袖長パンか、嫌いなUVカットクリームか。二者択一を迫られている。

という投稿に、UVカットクリーム、やっぱり苦手な方がおいでなのだな。

UVカットウエアなら、それもメッシュシリーズなら旅にもってこいなのに。

ちょっとコメント。

すると、翌日鈴木社長が当社を訪れてくださったんです。

サンブロックUVパーカーと、ブレッサブルメッシュパーカー

ブレッサブルUVパーカー エポカル

UVカット率、UVカット素材、メッシュ率の違いや、機能性をお知らせし、より軽く、より自転車で走りやすいものを…ということで、ブレッサブルをチョイス。

さらに、PROTECT(サングラス)もご提供!エポカル史上、最軽量の16gのグラスカラーを変えられるお勧めのサングラス。
実は、私もお気に入りの1つ。

【鈴木社長の記事より】

7月中旬から2ヶ月弱に渡る九州一周自転車旅を成功させるためには、気力体力はもちろんだが、真なる課題は紫外線対策だ。疲労度軽減と次の挑戦に向けた健康維持を真剣に検討しなければならない。

僕ももう若くない。シワクチャにならぬよう、エポカルの紫外線対策技術を身に付け放浪に挑む。

松成さん、助けてくれてありがとう。

これを着ていくぞ!と鈴木社長~ありがとうございます!!

というFBのコメントにスタッフ一同感激してしまいました。

九州一周放浪自転車旅なんて、本当に面白そう。応援に行きたいなって思ってしまいます。

九州には、大切なお取引先様、幼稚園様や保育園様、そして こども園様だけでなく、縫製会社様もあるので、その応援がてらお取引先巡りに行こうかと今考えています。

鈴木社長の九州一周自転車旅のための「紫外線対策」と「体力保持」のため、エポカルのUVカットウエアとサングラスを使っていただけること、すごく光栄です!

お気をつけて行ってらっしゃい!!!!

自転車でさっそうと理研インキュベーションを去る鈴木社長!!かっこいい!

サンブロックやブレッサブル、そしてエポカルのすべてのオリジナルUVカットウエアには、酸化チタンが練りこまれたUVカット素材を使用しています。

薄い生地であるのに、繊維の中に「酸化チタン」を練りこむことにより、UV遮蔽率を高くします。また、それだけでなく、洗濯を繰り返しても、UVカット効果はずっとキープされ、破れるまではそれを持続します。また、肌に酸化チタンが付着すること(流れ出ること)もありません。とても安全で、安心なもの、それがUVカット特殊素材なのです。

薄い布なのに、紫外線を97%以上カットしてくれるサンブロックやブレッサブルは、袖の下や、脇などの「体熱のこもりやすく、汗をかきやすい場所」をメッシュ化することにより、身体の体温を上昇させない工夫がしてあるため、熱中症対策にも最適な1枚です。

メッシュに関しては、「日本の蚊は通らない」(長崎大学マラリア研究の川田先生)とお墨付き。

夏の肌の3大お悩みそれは、日焼け、虫刺され、汗も。

そして、熱中症が問題視されていますが、それらを網羅する、1枚を目指してこの製品を作りました。

いま、アウトドアブームですが、日常の中の、散歩や、家事、園芸やスポーツ、いつも常に外で働かれる方にも「疲れ」知らず、「痛い日焼け」なしでいられるようにエポカル製品を試していただければと思います。

紫外線対策用UVカットウエアブランドEPOCHAL(エポカル)

エポカル企画室 松成紀公子

奈良県の帝塚山小学校で初の小学生向け紫外線講座を開催!

五月晴れのきれいな5月25日、奈良県奈良市の帝塚山小学校で、3年生に向けた紫外線対策講座を行いました。

エポカルでは、毎年幼稚園児や保護者様向けに、紫外線対策の講座を行ってきましたが、小学生は今回が初めてです。

元気な子ども達と過ごした45分はあっというまでした。

子ども達の環境作りにも熱心な帝塚山小学校

電車から降りると目の前にある帝塚山学園。

小学校は駅から一番遠いところにあり、木の下や校庭などを見ながら歩いていきます。校舎の中にはあちらこちらに児童たちの絵が飾られており、木の温かみのある校舎に色を添えています。

児童の生きる力=根っこを育てる活動が教育の根幹であり、それこそが児童の将来の可能性を伸ばすことだとおっしゃる校長先生。

講座でも積極的に手を挙げて自信を持って発言する姿や、笑顔で挨拶してくれた児童さんたちの姿を拝見し、教育のすばらしさを感じました。

さらに、帝塚山小学校では約20年前、オーストラリア キャンベラの小学校と姉妹校提携を結びました。以来、何度か交流をしていますが、現地ではすでに10年以上前から「児童の健康のための紫外線対策」は、あたりまえのように実施されていました。健康先進国で実施されている対策が、どうして日本ではなかなか採り入れられないのかが不思議でならないと校長先生。

そこで、昨年一番太陽の光を浴びながら活動するときに被る体操帽子に、エポカルのフラップ取外し体操帽子をご採用いただきました。

今回伺った時も、体育の時間はもとより、校外学習で探検に行く生徒さん達がフラップ帽子を被っている姿も拝見しました。赤白帽ではなく、青いので青白帽という愛称をつけていただき、大切に使ってくださっているとの嬉しいお話を先生から伺いました。

エポカルにとって小学生向けの紫外線講座は初めてです

今まで、幼稚園の園児さん、そして、保護者様に向けた講座は行ってきましたが、小学生に向けた講座は今回が初めてでした。

学校のカリキュラムに入っている授業ではないからこそ、教科を超えたお話ができるのではないかと思い、理科の要素、保健体育の要素、美術の要素などを組み込み、楽しくお話させていただきました。

今回のテーマは
・紫外線って何色?
・紫外線の良いところ、悪いところ
・紫外線の見える生き物たち
・帽子のデザインをしてみよう(自由課題)

先程も話しましたが、帝塚山小学校の児童さんたちはとても積極性があり、質問をすると、みんなが積極的に挙手し、自信をもって答えてくれます。子ども達のパワーに負けじと、私たちも大きな声でお話させていただきました。

紫外線がシミやしわを作るんだよといった時に、大きな歓声が上がった時はシミやしわなんて知ってるんだ!と驚きました。想像通り、昆虫の目から見える花の写真を見せたときは、「すご~い!」や「え~~~!」など大きな歓声が上がりました。ここから、生き物と人間の違いなどに興味も持ってくれるきっかけとなればと願います。

エポカルブランドとは?

帝塚山小学校のある奈良という素晴らしい街

今回の出張は時期が時期なだけに、蜜を避けて、人の少ない早朝に出発し、できるだけ人込みを避けたルートで奈良まで向かいました。

奈良といえば、国宝や文化遺産の多い街ですが、帝塚山小学校から少し電車を乗れば、奈良公園や東大寺に行けることがわかりミニ社内旅行がてら足を延ばしてきました。

五月晴れの季節だったこともあり、木々の緑がとても美しく、広々とした公園はゆっくり散歩をするのに素敵なところです。ただ、積極的な鹿がぐいぐい寄ってくる姿が観光客を圧倒していました。

駅から30分ほど歩けば、若草山のふもとにある東大寺に到着。学校での見学以来数十年ぶりの大仏様でした。その大仏様のいらっしゃる大仏殿が、静かで優しい光の差し込みとても居心地がよく、早朝からの疲れをとるため、大仏様と目を合わせながら、少し休ませていただきました。

今回の出張は、子どもの元気と奈良の癒しをいただいた素敵なお仕事だったと改めて思います。

これからもご依頼があればどこへでも飛んでいきます

今までも、ピーカブーのある埼玉だけではなく、九州や沖縄でも紫外線対策講座を行ってきました。なぜエポカル製品が必要なのか?どのように使うのが効率的なのか?そんなお話や、今回のように紫外線とはというお話など、私たちの知っていることを、幅広くお伝えできればと思っております。

最後になりましたが、貴重な機会をいただきました帝塚山小学校の皆様
本当にありがとうございました。

初夏はマスク焼け、マスク越し焼けに気をつけて

快晴の日が多く、紫外線の量や強さが真夏並みの5月。

ちょっと近所へお出かけ、洗濯干しでベランダに出るだけでも紫外線対策が欠かせない時季です。

マスク生活が続いているので、以前よりも顔の日焼け対策はバッチリ出来ている!と思っていたらそれは間違い?一般的な不織布マスクなどは紫外線を透過し、マスク越しに日焼けをしてしまうことが分かり、ニュースなどでも特集が組まれているのを目にします。

マスク焼け

エポカルでは毎年お顔のUVケアのためマスクの販売を行ってきました。

もちろん、ウエアやハットと同じように、お洗濯を繰り返しても機能の落ちないUVカット特殊素材を使い、季節に合わせた機能性を持たせた製品作りは、小さなグッズといえども同じです。

顔の下半分だけ白く目の周りが黒く日焼けをしないように、エポカルでは、顔の頬までしっかり守れるつば長さがある帽子との併用をお勧めしています。

一日中毎日つけるとなると、特に暑い時季は大変です。そのような時は、呼吸がし易いようにスリットが入った「夏用マスク」はいかがでしょう。密ではない場所でのレジャーやスポーツには使い分けで、こういうマスクもあります。

企画・販売開始から約8年。人気の夏マスクはLサイズもあり、男性にもお使いいただいています。

マスク荒れ

マスクをしていると、吐く息で何となく保湿されている感覚になり、もしかするとお肌がすべすべ?なんて思ったりしませんか?

確かにマスクの中は湿度が上がり、潤っているような感じがしますが、洗顔後に保湿しないと突っ張るのと同じく、マスクを外した時にお肌の水分がとんで逆に乾燥します。

また、硬い素材のものにすっと擦れていると刺激となり、やはり肌トラブルを起こしてしまいます。

まずはお肌に触れるところは優しい素材のものを選び、飛沫感染を防ぐ意味で使うのであれば、できるだけ通気性がいいものを選ぶといいでしょう。

また、帰宅後きれいに洗顔をしたらしっかり保湿をすることが大切です。

※エポカルのマスクは「紫外線対策用」で、ウイルス対策・花粉対策としての特別な機能は付いておりません。不織布やガーゼを挟んだり、長時間着用する不快感を少しでも和らげるために、アロマなどの香りがついたガーゼなどが入れられるポケット付きもあります。

エポカルStuff Satou

日光アレルギーに気を付けて!~光線過敏症について

一口に紫外線アレルギーといっても、症状や原因によっていろいろなタイプがあります。

肌が敏感なのは女性だけではありません。普段からUVケアをしていない男性からも、紫外線アレルギーのお問い合わせが増えています。

光線過敏症って何?

私の場合、前回もお話しましたが、日差しに当たると痒くなり、赤く腫れあがります。まだ軽いほうだと思っています。

重度の方の場合、日差しの浴びたところだけが異常に皮膚反応を起こすことで、赤くなるだけではなく、水膨れができたり、火傷のようになります。

弊社へのお問い合わせも、小さなお子様からご年配の方、女性も男性も問わずご相談があり、年々お問い合わせの件数も増えています。

もちろん、太陽に当たることは悪いことばかりではなく、ビタミンDの生成や、体内時計の調整に必要といわれていますが、皮膚症状が出てしまうとつらいので、エポカルとして賢い紫外線対策を提案しています。

日光過敏症について調べてみると、症状としては日差しに当たると反応が出るのですが、原因は二つありました。

日光過敏症の原因

日光アレルギーには、遺伝や代謝などの内因性のものと、薬品や化粧品による外因性の大きく分けて2つの種類があります。

内因性のものは、重症なものでは色素性乾皮症(XP)やポリフェリン症から、日光による蕁麻疹と言える、日光蕁麻疹や多形日光疹などがあります。

私の場合はおそらく、日光蕁麻疹で紫外線だけではなく、日差し全般によるダメージを受けるようですが、エポカルのUVカットウエアのパーフェクトシリーズを着れば、症状を防ぐことは出来ます。

私の場合、手のひらまで赤くなり、痒くなります。

日光蕁麻疹や多形日光疹などは、ある日突然発症することがあり、発症してしまうと花粉症と同じく、一生付き合っていかなければなりません。

私も出産後の春、公園で強い日差しを浴びていた時に、突然発症してしまい、現在も時々うっかり日焼けをして大慌てしていますが、対策を練って過ごしています。日差しがストレートにさしてくるからか、春と秋は症状がひどく出ます。

また、色素性乾皮症など生まれつきの病気の場合は、お宮参りなど赤ちゃんの時のちょっとした外出で、やけどのようになってしまうこともあります。気になる症状の時には、早めに皮膚科の診察を受けてください。

紫外線対策用UVカットウエアブランドEPOCHAL(エポカル)

それに対して外因性のものというのがあります。これは、シップを貼った後や、薬剤、化粧品など、薬品が原因でおこるものです。

原因となる薬品は色々ありますので、診察してもらうときは必ずお薬手帳を提示して、お医者様に相談しましょう。こういった症状は、小さなお子様より年配の方によく見られるようです。

内因性にしても、外因性にしても、症状を軽くするためには、光線を遮断することが大切です。エポカル製品の中では、光線過敏症の方向けの製品としてパーフェクトシリーズをご用意しています。

各症状についてはこちらも参照してください。

《参考HP》

光線過敏症 | ひふのクリニック人形町 (atopy.com)

光線過敏症 – 基礎知識(症状・原因・治療など) | MEDLEY(メドレー)

エポカルブランドとは?

紫外線にあたると痒くなる?~光線過敏症について

学生の頃はキャンプや山登り、テニスなどを楽しんでいた私

二人の子どもと公園で朝から夕方まで遊んでいました。

三人目を出産後、同じように公園で遊んでいたら、ある日顔が真っ赤に!!

痒くて痒くて、公園のトイレで、冷やしました。

その時から、日差しの強い日は要注意!!の生活が始まりました。

今回は、日光による紫外線アレルギーがでた私の体験談を書かせていただきます。

とにかく赤くなって痒い!の一言

私の肌のタイプは、日焼けすると赤くならずに黒くなるⅢタイプ  

*肌タイプについてはこちらをご参照ください。

それまでは、黒くなることはあっても赤くなることはあまりなく、痒いとか痛いとかも感じませんでした。

大人の1歩上いく上品UVカットウエア

今までとは明らかに違う症状は下記のようなものです。

・太陽に当たると10分ほどで真っ赤になってしまいます。周りの方々も気づくほど真っ赤になり、大丈夫と声をかけられます。
・太陽光に当たり続けると、全体が盛り上がるように腫れてきます。
・とてもかゆみが強く、全体の痒さに耐えきれず爪を立てて掻いてしまいます。
・赤味は半日ほど続き夜には収まります。
・春先や秋などの日差しの強い日に特に強く反応が出ます。
・強く症状が出るのは、顎や耳の顔周りと手や指です。これはどうしても日差しにさらされやすい部位だからでしょう。

調べてみると、日光蕁麻疹や紫外線アレルギー、日光過敏症など、太陽光によるアレルギーは色々なものがあることがわかりました。

上の方は髪の毛が覆っていて、赤くなっていませんが、日差しは、上から襟の中まで刺してきています。夏は日差しが高く、春や秋は日差しが低いことを実感します。

着用してみてわかるのですが、エポカルのウエアは洗濯をくりかえしても効果の落ちない素材がUVカットであることも実感しますが、私自身はデザインによるUVカット効果が重宝しています。

襟の台が高く首のところを覆う範囲が広いので、先ほどのように首が真っ赤になることもなく、常識の穴や手の甲ガードなど細部を覆うことができる機能をよく使います。また、フードが付いたものはキャップなど頬の出るタイプの帽子を被るときに併用することができます。

エポカルブランドとは?

赤くなってきたら何より冷やす!

対処法としては症状が出て赤くなったときは、まず冷やします。日焼けはやけどと同じなので、濡らしたタオルなどを当てておくことが応急処置になります。

その後、落ち着いたら保湿剤の入ったローションを塗って水分を保持するスキンケアを心がけます。症状のひどい時は、刺激になるので避けた方がよく、落ち着いてから保湿したほうがベターです。

あまりひどい時は皮膚科を受診して、きちんと診断を受けた方がいいでしょう。

日差しを浴びて症状が出る病気を調べてみたら、色々なアレルギーなどが出てきました。

次回は、太陽光によるアレルギーについて書いていきます。

Need UV Protection for Children?

Need UV Protection for Children?

 

We, EPOCHAL strongly believe that the Children are the one that need special protection from UV rays.

Children would suffer bad influences of UV and contaminate bad affection more than the adults do.

EPOCHAL is currently Japan’s only brand that specializes in providing UV blocking apparel that combats the daily damages of UV rays.  Our UV protection is easy, safe and perfect way of UV protection for our children.

 

<History>

It has been believed that babies and children should rather get sun tanned for their well-being back in 1990s.

In Japan, public healthcare used to instruct the parents to have their babies get out in the sun, but back in 1998, they started to announce the new guideline as not getting sun tanned for children.

UV rays is often necessary for generating Vitamin D which is essential to form bones and teeth for human body and the ecosystem on the earth.  Visible ray is also very important to keep hormone balance in the body.

However, it’s getting popular that the UV rays kill cells by damage DNA.  Many of the counties, especially for Caucasian started to make measures to UV protection.  And it is also getting known that UV also can harm your eyes not only your skins.

 

World Health Organization (WHO) shows their concerns and states “children, including all developmental stages from conception to age 18, have the right to enjoyment of the highest attainable standard of health and to a safe environment. Children require special protection as they are at a higher risk of suffering damage from exposure to UV radiation than adults,”.

 

子どもに紫外線対策が必要なの?

エポカルでは、子供にこそ、紫外線対策が必要だと考えています。

大人よりも紫外線の悪影響を受けやすく、蓄積されやすいからです。

将来の健やかな肌の健康を願い、無理なく簡単にそして安全で確実にUV対策ができるUVカットウエアを企画・製造している日本唯一のブランドです。

 

【歴史】

日本では、30年ほど前、赤ちゃんの日光浴や子どもの日焼けは健康に欠かせないと信じられてきましたが、妊娠した時にお母さんがもらう「母子手帳」の記載は、「日光浴」から1998年「外気浴」に変わりました。

積極的に日焼けすることをしないようにする意図があります。

紫外線は骨や歯の形成に欠かせないビタミンDの生成に必要ですし、地球上の生態系にも欠かせません。可視光線は体内のホルモンバランスを保つのに重要な光線です。

しかし1960年頃より、紫外線はDNAを傷つけることが分かり、特に白人の多い国が紫外線対策を講じるようになりました。

紫外線を浴びることにより表皮の細胞や、一部真皮の細胞の遺伝子に傷がつきます。

また、目にも紫外線の影響が出ることがわかり、目の紫外線対策も論じられています。

今「一生に浴びる紫外線の半量以上を18歳までに浴びる」といわれており、乳幼児期からの紫外線曝露のダメージの蓄積が懸念されています。(※WHOより)

 

エポカル
http://www.epochal.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏のオーストラリアは、紫外線対策必須!

夏のオーストラリアは、紫外線対策必須!

 

シドニーに到着

夏のオーストラリアにきました!

日差しが肌を刺すっていうのは、チクチクなんですね。
この時期は、光線過敏症の方には、かなり過敏に反応してしまうらしく
スタッフ井関は、早速、人間センサーよろしく、

ん?紫外線かなり強い!!

 

と敏感に反応していました。

これから年末年始にかけて、オーストラリア=夏の季節に✈️飛ばれる方は
紫外線対策が必須だと感じます!

 

オーストラリア人の紫外線対策

 

オーストラリア人の紫外線対策は、徹底しています。

子供の頃から、「サンスマートプログラム」という 教育プログラムがあり
帽子、サンスクリーン剤、をつけないと 運動場に出られません。

オーストラリアのサンスクリーン剤

※オーストラリアのサンスクリーン剤はバリエーション豊か!ちょっと香りが強いです。。。

国民の3人に1人が皮膚癌になると言われているオーストラリアならではの
プログラムです。

ただ、サンスクリーン剤をすごく使うのだということは、前回のオーストラリア
出張でわかりました!

今回は、高級住宅があるとっても素敵なエリアのビーチに行ってきました!
ここで、紫外線対策の様子、実態を見てみました!

この様子は、後日!

 

アパートメントで・・・

アパートメント シドニー エポカル

今回は、9日間の滞在になるので、アパートメントをお借りして、現地の生活になじもうと思いました。
とても素敵な空間です!

海外に行くと地元のスーパーなどを見回るのもとても楽しいことの一つですよね?

 

ですが!
まずは、お仕事です!!

 

セントラルステーションから行ってきます!!

 

EPOCHAL

プロデューサー
松成紀公子

赤ちゃんのUVケア 

赤ちゃんの紫外線対策

 

アウトドアが気持ちのよい季節です。

なにかと おつきあい外出の多い赤ちゃん。
真夏のレジャーと違って、油断しがちなUVケアですが、
春も初夏も秋も・・それぞれのUVケア。
ポイントをご紹介します。

[春秋冬でも降り注いでいるUV-A]

肌を赤くさせるUV-Bは少しずつ減りますが、1年を通してあまり降り注ぐ量に
変化がないのがUV-Aです。

UV-A:最近、光線過敏症(光線アレルギー)の原因として注目されています。
しわやたるみといった美容的なこととして知られていましたが、
UV-B同様、体に与える影響の大きいことが分かってきました。

「何もなってないのにかゆい・・・」
がまんできる程度のものが多いため、光線過敏症と気づかずに終わることが多いです。

「日焼けのように赤くなったけど、かゆみがひどい・・・」
ひどい日焼けではなく、光線過敏症の症状であるかもしれません。
自己判断で家にある軟膏など塗らずに、受診しましょう。

[赤ちゃんは「かゆい」と言えない]

 

赤ちゃんのUVケア

 

外に出る機会が多くなる季節では、兄姉のおつきあい外出も多い赤ちゃんです。
ベビーカーや抱っこひもでお利口にしていると、ついつい上の子に目が行きがち。

でも、紫外線 浴び続けていませんか?? 赤ちゃんの両手両足。

今の時期の紫外線UV-Aは、かゆみを引き起こすことがあります。

赤ちゃんは「かゆい」と言えません。外出から帰った後のグズグズや、寝つきの悪さなど、
UVケアのひと手間で解消するかもしれません。

[ベビーカーや抱っこひもからのぞくプクプクの手足]

ベビー&キッズで出るとこUVガード

 

お日さまにあたっている両手両足部分。赤ちゃんの全身の割合でみると、
広い範囲で紫外線を浴びていることになります。

赤ちゃんの皮膚は大人の半分以下の薄さということを忘れないであげてくださいね。


[
車の中でも油断できない]

UV-Aは車の中まで差し込みます。『UVカット』と記されているガラスでも、UV-Aまで
対応できているものを使っている車種は限られています(UV-Bに対しての記載が多い)。

少し遠出の外出などの際は、チャイルドシートとお日さまの位置に気を配ってあげてくださいね。
上を向いて乗っている赤ちゃんですので、肌だけでなくにもUV-Aは差し込みます。
車の中や室内でも、窓辺は少し気をつけてみてあげてください。

 

 

 

お外で元気に遊ぶために紫外線対策をしましょう エポカル

 

UVカットウエアブランド
増田友美(ますだともみ)

http://www.epochal.jp/

Alanに感謝!

 

オーストラリア政府検査機関のAlanさんより、UPF検査データが来ました!!

だいたい2週間くらいかかると言われていた検査を、渡豪中に送ってくれていました。
検査の機械や、検査室などのお写真もありますが、そこは政府の機関で、申請しないとアップできません。

この検査データ、渡豪したからこそいただけました。
感激と感動で、いまオフィスはたぶん・・・真冬ですが、真夏の熱気です!!

UPFの検査結果/オーストラリア政府検査機関
オーストラリア政府の認証