カタログの表紙は、元気のよい男の子!

エポカルのカタログ2018年

 

今年のエポカルのカタログの表紙をご覧いただけましたか?

ママモデルさんと一緒に来てくれが元気キッズ!
切り株から飛び降りる遊びを、私と女の子モデル3人でやっていたときの1ショット!

子どもたちには、元気にお外で遊んでほしいから、絶対にUVカット効果が落ちないUVカットウエアをチョイスしてほしいと思っています!

 

EPOCHALウエアをどうして選ぶんですか?っていう質問をEPOCHALカタログをお申込みいただくときにお聞きしました!

1位>洗濯をしてもUVカット効果が落ちないから
2位>安心して着られる
3位>UVカット率が書いてあって、信頼できるから
4位>涼しくてUV遮蔽率が高いので、手放せない
5位>1つの製品にたくさんの機能があって使いやすい・面白い
6位>何年たってもヘタレず丈夫

 

などのコメントいただきました!!!

皆様、本当にありがとうございます)^o^(

 

EPOCHAL(エポカル)カタログの表紙
EPOCHAL(エポカル)カタログの表紙

4月12日は 「良い皮ふの日」 です

良い皮ふの日 「子どもを紫外線から守る日」

 

4月12日は「子どもを紫外線から守る日」です。

エポカルでは4月12日は語呂にちなんで「良い皮ふの日」としています。
11月12日に「いい皮膚の日」もありますよね。
どちらも皮膚について考える素晴らしい日ですが、4月の「良い皮ふの日」は
エポカルの思いが詰まった日です。

すでに3月あたりから、私たちに降り注ぐ紫外線量は増えています。
子どもはなかなか自分からUVケアをしようとは思いつきません。

ぜひこの機会に、ご家庭で紫外線に対する理解を深めて欲しいと思っています。

紫外線の影響  大人と子どもで違うの??

☆ 子どもの皮ふは大人よりも薄く、ダメージを受けやすい
子どもは大人よりも皮脂の分泌量が少なく、皮ふのバリア機能が弱い。
(生後1年から7才くらいまで皮脂の分泌が非常に少ないことがわかっています)

☆ 子どもは成長のため細胞分裂が盛んに行われています。
そのため、傷ついたものの修復が速いのも事実ですが、過度な損傷が続くと修復の過程で
誤った情報が組み込まれることがあります。
速いがゆえに間違いの生じることがあるのです。

毎日毎日強い紫外線を浴び続けることでDNAが傷つきます。UVケアを習慣的に行っていれば
傷ついた部分は適切に修復されていきますが、ケアが施されていないと繰り返しダメージを
受けることになり、度重なる修復の過程で誤りの生じる可能性が出てくるのです。
この誤った遺伝情報での修復は、時を経て皮ふトラブルを引き起こすと考えられます。

特殊素材の帽子とウエアがお子様のお肌をしっかり守ります
特殊素材の帽子とウエアがお子様のお肌をしっかり守ります

 

子どもに大切なスキンケア

今は、幼い頃からのスキンケアが大人になってからの皮膚の状態にも影響が出るほど
大切であることが分かっています。

・ 清潔:石けん成分は落とし残しのないように、首元やわきの下,足のつけ根など、
くびれている部分を良く流すことが大切です。洗いすぎやこすり過ぎは刺激になるので、
泡立てた石けんでさらりと洗いましょう。
・ 保湿:子どもには子どもの保湿剤を使いましょう。
クリームやローションなど、さまざまな種類がありますが
「どれを」というよりも、1日2回の継続したケア大切といわれています。
新生児から適切な保湿をすることで、その後の肌トラブルのリスクを下げることが
わかっています。
・ UVケア:たくさんお外遊びをしてもらいたいから、適切なUVケアで健康を守りましょう。
時間や手間をなるべくかけずに、スマートに手がけていくことが理想です。

 

人は18才までに生涯に浴びる紫外線の半分以上を浴びてしまうといわれています。
WHOでも提唱されている紫外線対策ですが、『紫外線対策の5か条』として紫外線.comで
紹介されています。

[紫外線対策5か条]

 

  • 外出する時間を選びましょう
  • 日陰や木陰を利用しましょう
  • 帽子をかぶりましょう
  • UVカットウエアを活用しましょう
  • UVケアクリームを使いましょう

 

UVケアは“肌から離れたところ”から行うことが基本です。
紫外線対策が重要視されているオーストラリアでも、紫外線対策のfirst choiceは
「日陰や木陰の利用」です。

UVケアクリームは、出ている部分に活用するとよいでしょう。

いつまでも健康な肌を守りたいから
いつまでも健康であり続けてほしいから

子どもにも、お父さんお母さんにも、そしてご自身のためにも

お日さまとのおつきあい
考えてみてください

赤ちゃんとママのためのUVカット帽子
親子でEPOCHALエポカルを楽しむ帽子

 

エポカル保健室
増田友美

 

 

太陽紫外線防御委員会第28回シンポジウム

太陽紫外線防御委員会第28回シンポジウムに参加してきました

 

昨日は、ちょっと寒い京都でしたが、学生時代に京都で過ごしたので、とても懐かしく京都タワーみました!

太陽紫外線防御委員会のシンポジウムは、いつもこの春先に開かれる多分野からの専門家が参加する素晴らしいシンポジウムです。

エポカルからは、わたしだけの参加でしたが、例年になく沢山の専門家の方々のお話が聴け、ものすごく興味深く、拝聴しました。

こういう研究を重ねることで、医学や製品の進歩があるんだなと、わかっていてもなかなか実感しないことを今回は、思いました。

わたくしたちの、使用しているUVカット素材についても、帝人さんの発表がありましたが、会社を起こしたときには、本当にわずかしかなかったこういった製品が、どんどん素晴らしく、どんどんナノ化し、さらに使いやすく、肌に優しく、なってきていることに感動!

ただ、エポカルの製品を企画制作そして、お客様の思いというのは、そういう研究者にはなかなか届かないこだわりすぎる部分もあるのだということもわかります。

医学の分野では、皮膚ガンに至るメカニズムや、美容皮膚科の面で、レーザー治療を行っていいのかどうかという議題にもとても興味がありました。

また、琵琶湖の水質検査などの研究を行う所の発表においては、UVは、いったい推進何メートルまで届く?というところもさらりとお話しくださいましたが、プランクトンのお話も面白くて、興味を惹かれました。

 

ここでの、素晴らしい情報の数々は、エポカルをご愛用いただけるお客様に必要な情報を厳選して後日このページでお知らせしていきます!!

 

 

健康な肌と乾燥肌の違い

健康な肌と乾燥肌の違い

バリア機能のある健康な肌、そして外部から刺激を受けやすい乾燥肌の違いを図解しました!

 

乾燥肌と健康な肌
乾燥肌と健康な肌

健康な肌って、見た目だけのことだと思っていませんか?

バリア機能の弱い皮膚から入った刺激は、アレルギーの原因にもなるのです。侵入したさまざまな刺激に対して免疫反応がおきると、それはいわゆる「アレルギー反応」。かゆみだって出てきます。

感染も起こしやすくなります。

皮膚は外部の刺激から体を守る「器官」なのです。

この大切な皮膚を長く安定して守るためのポイントは、「小さな頃からの保湿」「栄養」「紫外線対策」です。

子どもの肌を守る。

お医者さまじゃなくても、わが子の健康を守るためにできること けっこうあるんですね。

 

EPOCHAL保健室 増田友美

 

EPOCHAL(エポカル)ブランドとは?

エポカルでは、子ども達の健やかなお肌を守るために「わが子のために」と紫外線対策専用のUVカットウエアを作っています。

きっかけは、自分の子供が「アトピー」だと皮膚科医に診断されたことから。皮膚科医師には、「できるだけ紫外線対策もするように」と告げられました。

エポカルは2012年4月で創業10年を迎えました。
2013年は、11年目を迎えます。

エポカルブランドは、子ども達(EPOCHALスタッフの子供達)の成長に伴い、赤ちゃん用のUVカットウエアから小学生高学年まで、さらに、小学校生活をサポートするUVカット体操服、スイムウエア、そして、大人用のUVカットウエアやグッズも、企画、開発、製造しています。

今、エポカルスタッフが思うことは、世の中にこんなにも紫外線対策をしなくてはいけない方々がいるということ。

様々なお悩みは、わたしたちの子供の悩みと重なり、また、子どもを思うご両親や保護者の方の思いも手に取るように感じ、理解できます。

大人の方にとっても、けがや病気、美容や美白など、お悩みや紫外線対策の理由は様々ではありますが、その方々のUVケアのサポートができるような、機能性の高いUVカット製品ができるようにと、日々努力しております。

機能性=デザイン
機能性=特殊素材(UVカット素材であって、加工品とは違います)

EPOCHAL(エポカル)ブランドコンセプト
EPOCHAL(エポカル)ブランドコンセプト

 

機能性あるウエアや帽子を作るということは、奇をてらうことや、見た目が派手ということではありません。

使う方にとって、「便利」であり、シンプルであること。

何よりも、「安心」をしていただける製品づくりをしていけるように、日々の生活で心と気持ちを研ぎ澄ませ、「こうだったらいいのに」をカタチにできるようにエポカル(EPOCHAL=画期的な)な製品を作っていきたいと思っています。

 

  • エポカル製品は、すべて特殊繊維で作られたUVカット素材を使用しています。

  • エポカル製品は、エポカル基準により、UVカット率91%以上の素材を使用しています

  • エポカル製品は、紫外線対策用に意味ある1個の製品になるように企画しています

  • エポカル製品は、素材・デザインともに、その世代に合った特徴ある製品をエポカルスタッフ自らが経験した育児体験より製品を企画しています

 

 

<エポカルブランドコンセプト>

●厳しい水準で測定<エポカル基準>
エポカルでは、「アパレル製品等品質性能対策協議会法」で定められた最高ランクのUVカット率90%以上よりも厳しい基準、生地1枚のUVカット率が92%以上を<エポカル基準>としています。UVカット率測定は、カケンテストセンターをはじめとする第3者検査機関に検査を依頼しています。UVカット率(紫外線遮蔽率)とは、UV-A・UV-B両方の波長(測定波長領域:280~400nm)を生地に照射し、透過した紫外線の平均値を透過率(%)で表したものです。〔データ算出方法:透過率(%)=透過光/入射光×100 紫外線遮蔽率(%)=100-紫外透過率〕

 

●UVカット率測定部位について
エポカルは、UVカット率(紫外線遮蔽率)測定部位にもこだわりをもっています。製品に採用したUVカット素材のもっともUVカット率が低く測定される条件(生地1枚で採用生地の中で一番薄い色目)でUVカット率の測定。ウエアや帽子のデザインの中でもっとも薄い部分(生地1枚)の値がエポカル基準のUVカット率92%以上であることを確認し、さらに、製品/部位別のUVカット率測定を行っているものもあります。

 

●繊維自体でUVを反射する特殊繊維でしっかりガード
エポカルで採用している生地素材はいわゆる「後加工(生地に紫外線吸収剤を吹き付ける加工)」ではなく、繊維に紫外線を遮蔽するセラミックスを「練り込んだ」ものです。そのため、通常の家庭洗濯でセラミックスが溶けて流れるようなことはありませんので、洗濯を重ねても、破れないかぎり、UVカット効果が低下することはありません。紫外線が強い季節と気温が高く、蒸し暑い季節は重なるため、なるべく薄く、快適に着られるUVカット素材を厳選して採用しています。また、吸汗速乾・接触冷感・防蚊加工などの機能を併せもったものも加わり、より快適なUV対策生活を実現する製品をご提案しています。

 

●エポカルのUVカットデザイン
エポカルでは、学校・園という生活シーンや気温・湿度に合わせたデザインであることも重要と考えています。帽子やウエア全体にUVカット特殊素材を使っているもののほか、メッシュを使ったり、長袖・7分袖・5分袖と袖の長さのバリエーションを揃えています。
メッシュ部分のUVカット効果はありませんが、メッシュは日焼けのしにくい部分に使っています。製品ごとに、日差しを遮りながら、快適な着用感を維持できるようなエポカル

<製品開発の基本>
エポカルでは、主に5つの年代に分けて、製品の開発を行っています。年代によって適切なUV対策ウエアは違うと考えています。成長の様子、活動範囲、着用場面(日常生活・学校や園の集団生活など)に合わせた工夫を凝らすことで、はじめて活用しやすいUV対策ウエアになると考えています。
① 0~3歳までの幼児期
② 4~6歳までの幼稚園・保育園時期(集団生活のはじまり)
③ 7歳~9歳までの小学生低学年
④ 10~12歳までの小学生高学年
⑤ 大人 レディース/メンズ

エポカルは、お客様からいただきましたご意見をできるだけ生かして作っています。UV対策について「こんなものがあったら」「こんな場面でUV対策したい」というお客さまからのご意見・ご要望は、企画開発室だけでなく、社長・発送担当・お電話受付担当などすべてのメンバーが読ませていただいております。担当全員が少しでもお客様に心地よくお買い物いただき、製品をお使いいただけるようにと、考えています。
ぜひ、皆様からのご意や、お気づきの点をお知らせくださいませ。
1つでも、少しでもより良い製品をご提供できるように、スタッフ一同、努力していきたいと思います。

http://www.shigaisen.com/ 紫外線.com 紫外線対策情報ページ
http://www.epochal.co.jp/ エポカル公式ページ
http://www.epochal.jp/ エポカルWEBショッピング

きました 美フェイス!!

花粉の時期
紫外線の時期 到来です

こんな季節にはコレ

「美フェイスラインUVマスク」 です!!

今日はこの美フェイスラインUVマスクの着け心地を、みなさんにレポート(^-^)

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

このマスク、

UVカット率97%以上!!
大きい!!

 

 

 

 

 

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

ちょっと暗くてわかりにくいですかね(^_^;)

表地は、払えば花粉も落ちそうな、サラリとした生地。
ポリエステル80%&綿20%。これなら洗っても
毛玉も付きにくいです!!

 

 

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

 

裏地はメッシュ生地。

裏地がメッシュ生地って・・
すれて痛くなったり、違和感ってどうなのかな(・・?)

 

 

 

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

 

表地と裏地は離れて涼しそう(^-^)q

 

 

 

 

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

そのまま着けたら私には大きそうなので、サイズの調整を。
耳のゴムは柔らかい伸縮性のあるゴムひもです。

長さ調整アジャスターがあるけど、耳にあたって痛くならないかなー・・

 

 

 

 

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

結構締めて 装着!!

耳ゴムを調整してつけると、思った以上にフィット。
もっと下がたるんで、大きくておかしいかな・・と
思いましたが、全然大丈夫!!

耳の所の縦ラインが普通のマスクより短いので、
ゆがみなくキュッとフィットしました。

 

 

 

 

ちなみにこれは、市販品の不織布マスクM
上の写真は自撮りで、下からのショットなので
少し面長に見える。。

この不織布のマスクは、耳脇の縦ラインが長いので
少しゆがみがあるかな・・

鼻のところはワイヤーで盛り上がりますが、
立体構造でも口のところは口につくかんじ。
ちょっとの毛羽立ちが、鼻についてくすぐったいですね。

 

 

美フェイスラインUVマスク
美フェイスラインUVマスク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美フェイスUVマスク
美フェイスUVマスク

 

あごの下から耳の前まですっぽり隠れます。

 

 

 

 

美フェイスマスクと不織布の縦ラインの比較です。
この短さが、耳ゴムを短くしてもマスクが寄れない秘密のようです。
小顔効果もありますね。

さてその後、2時間ほど美フェイスUVマスクをしていましたが、
気になった耳の痛みやメッシュの擦れなど まるでなし!!です。
だってそもそも、口に張りつくことがないんです ♪♪♪
息苦しさもありません。
中が湿ることもありません。

次はつけて自転車にトライします!!

 

EPOCHAL 増田友美

 

 

からだが紫外線に慣れていない とは

啓蟄も過ぎ、春分ももうすぐ。
春の訪れはすぐそこまで来ていますね。

 

 

3月に入ってから、お客様のお問い合わせが多くなりました。
紫外線の気になる季節になってきましたね。

紫外線は目に見えないので、その影響についてついつい見逃しがちです。
春先のくしゃみや鼻水, 肌のかゆみや目のかゆみなどは、花粉のせい・・と思う方は多いはず。

ですが、皮膚科の先生のおはなしですと、それだけではないようです。

「それは『紫外線』が原因であることも多い」そうです。

冬、紫外線の弱い時期を過ごしてきた私たちの体が
急に強くなってきた紫外線を浴びると、体が紫外線に対応する準備になっていないため、
影響を強く受けるというのです。
去年の夏の皮膚の黒みも、すっかり落ち着いていますよね。
紫外線から体を守るためのメラニンも、紫外線の弱い冬の環境下では たくさん必要ありません。
ターンオーバーで落ち着いているということです。

また、紫外線に当たると、体内では活性酸素が作られます。ですので体内ではこの活性酸素に対応するため
抗酸化作用が働きます。紫外線の強い季節ですと、このサイクルが順応して対応できますが、
お休みがちだったところに強い紫外線を浴びると、体がすぐに反応できない状況が出てきます。

これが、体の慣れ です。

循環動態や皮膚サイクルなど、生体内での対応が遅れるため、影響を受けやすいということです。

 

紫外線対策ブランドEPOCHAL

 

これからの季節、ウォーキングなど外での活動が気持ちのいい季節になりますね。
暑さと紫外線の量は比例しません。
暑くなくてもこれからの時期は紫外線が増えています。
肌や目のかゆみ、ちょっとした疲れは
紫外線のせいかもしれません。

紫外線対策ブランドEPOCHAL
増田 友美

 

花粉の季節は、布製のマスクが一番の使い心地 EPOCHAL(エポカル)

こんばんは!
EPOCHAL まつなりです♪(^o^)

今日は、あたたかい1日でしたね。
車に乗ったら汗かいちゃったくらいでした!!
あたたかいって、うれしい~。
でも、花粉が(TT)

EPOCHALのUVカットマスク
EPOCHALのUVカットマスク

花粉の季節は、布製のマスクが一番の使い心地

http://www.epochal.jp/shopdetail/000000000908

ということで、今日は、このマスクのありがたさをもう一度かみしめました!
鼻と口にくっつかないので、ほどよい空間ができて、すごく楽なんです。

なんども何度も、試作をして、目の下まで、頬まで隠れるくらいのマスクを!

と作ったのが良かったです!!

はじめは、「あざの治療」とか
「シミを取るためのレーザーの後」とか
「あざの治療のため」とか

顔はピンポイントでなかなか守れず、帽子だけでは不安な箇所をしっかりガードしたい!

というところから始まりました。

この花粉の時季は、マスクができるので、わたしも、濃くなってしまったシミをレーザーで焼いたときは、絶対にこのマスクです♪

いまは、花粉予防ですが、内側にメッシュが入っているので、ペタッとくっつかず・・・ほど良い通気も、不織布と違って心地よく毎日洗えるので、うれしい!

ぜひ一度使ってみてくださいね(^o^)

EPOCHAL
松成でした。

花の節句でしたね

今日は、花の節句でしたね( ^ω^ )

実家の母が飾ってくれて、写真を送ってくれました!

季節の変わり目、を感じる時ですね。

和光市の近くでは、もう早咲きの桜が咲いているところがありました。
川津桜でしょうか?
梅の香りも、黄梅から始まり、紅白の梅も!!

日差しは、強くなり始めていますが、うまく太陽と付き合える方法を
これからもお知らせして行きます!

エポカルは、健やかなお肌を保ちながら、お外で元気よく遊んでほしいと思って
子供のためのUVウエアを作ることから始まりました。

皆様の生活の中にエポカルがありますように。

 

松成

雛人形
雛人形