おすすめ!家族にやさしい自然にやさしいキャンプ場

自動車だと都心から1時間ちょっとで行ける、飯能市にあるケニーズ・ファミリー・ビレッジさん。今年もハロウィンに向けて、デコレーションやイベント準備が進んでいます。参加型の仮装コンテストもあるようです^^

秋のキャンプロケでは、いつもお世話になっているエポカルですが、ここのハロウィンの飾り付けが超すごい!!

キッズモデル達は、本格的で、ちょっと怖い飾り付けにいつもドキドキ興味津々、大人のスタッフも楽しませていただいています。

キャンプブームの今、自然から学ぶことは多いはず。

さあ、この秋から!とお考えの方は、子供と自然環境に配慮があるファミリー向けのオートキャンプ場ケニーズ・ファミリー・ビレッジをぜひ訪れてみてはいかかでしょうか?

「キャンプを通して環境を守る!」ケニーズさんの思い

キャンプ場内には入間川上流域の名栗川が流れています。その美しい流れは子供たちの絶好の遊び場であり、自然の生き物の宝庫です。安全確保のための工夫と、さりげない配慮は本当に素晴らしいものです。

環境維持のために、蛍のビオトープの造成、里山環境の維持、節水活動、照明のLED化など いわゆるCOOL CHOICE(環境省が進める脱炭素社会を目指す活動)をされています。

ケニース・ファミリー・ビレッジの環境活動 >>>

環境に繋がるウェアならもっと愛着が持てる

スタッフの皆さんには、日焼け防止、虫刺され防止、ケガの防止にと、エポカルのUVカットアウターやTシャツを使っていただいています。

「UVカットクリームの海への流出が珊瑚死滅の原因になる」ことから、ウェア着用での日焼け対策を呼びかけている、ブランドの取り組みにも共感いただき、「環境に繋がるウエアならもっと愛着が持てますね」と、本当に嬉しいお言葉をいただきました。

珊瑚を白化させる日焼け止めに規制 >>>

残暑から秋のアウトドアレジャー おすすめの3選

保冷剤が入れられるメッシュハット

汗ばむこともある晴天の昼間、作業に夢中になっていると、うなじや首周り、耳の裏など、思いもかけないところが日焼けしてしまうことも。

ここはフラップ付ハットの着用で解決です!エポカルの打ち水ストレッチ素材のハットは柔らかくて軽くて、吸汗速乾性も◎。

ワッフルTシャツ

それ1枚でUV対策出来るのが嬉しいTシャツ。長袖は残念ながら完売してしまいましたが、アームガードと併用したり、パーカーの下にも着られる5分袖は初秋の紫外線対策におすすめです。ダークグレーやボルドーなどの大人カラーは汚れも気にならずアウトドアにもピッタリ。

サンブロックUVパーカー

キャンプシーンだけじゃないですよ!ウォーキングなどのスポーツや、中にはお仕事でも(保育士さんが多いです^^)、たくさんの方にご活用いただいているサンブロックUVパーカー。紫外線対策の機能が詰まった、エポカルの代表アウターをぜひショップでご覧下さい!>>>

ケニーズ・ファミリー・ビレッジの頼れるスタッフの皆さんはキャンプインストラクター

子どもの遊びと熱中症

5月、6月は気温も過ごしやすく風も心地よい季節なので、子ども達も屋外で活動しやすく夢中になり集中して遊べます。植物や虫など自然の活動も活発で遊びながら広がる好奇心と探求に学ぶ喜びに時間を忘れてしまうのかもしれません。

身体をいっぱい動かして遊ぶ子ども達、じっと木陰で植物や虫の観察に夢中になって遊ぶ子ども達を見守りながら気を配りたいことは熱中症対策です。

通気性のよい衣服で対策を。
熱がこもりやすく、日焼けしにくい部分にメッシュ生地を使ったサンブロックUVパーカー

気が付かないうちに熱中症になりやすい季節

気温がそんなに高くない今の時期ですが、湿度が高いと体温上昇に体が追い付かないので、気が付かないうちに熱中症になってしまうこと、実は多い季節です。

環境省では4月から、暑さ指数(WBGT)の情報提供及び熱中症警戒アラートの情報提供を開始しています。※環境省 https://www.wbgt.env.go.jp/

マスクで子供の表情が見えにくい

また新型コロナウイルス感染拡大防止対策で、マスクをしていると顔の表情が見えにくいので、顔が赤くなっているのも見た目では判断しづらい状況です。

気が付かないうちに熱中症になりやすい季節は要注意です。熱中症予防には、こまめな水分補給することと帽子を活用して体温の上昇を防ぐことが大切です。

熱中症、その症状 >>>

機能と素材に注目!おすすめハット

■視界良好!水陸両用ワイドビューハット

スイムウエアと同じ素材なので、長い期間シーンを選ばず何役も兼ねて使っていただけると思います。布地は鮮やかな色です。

後頭部のアジャスターでサイズ調整可能。あご紐は取外せます。
小さなお子様から男性まで使えるサイズ展開です。

■保冷剤が入れられるメッシュハット

保冷剤を入れるポケット付きです。生地には「打ち水」のような効果が。大きめフラップは首後ろの日焼けをしっかり防ぎます。

フラップを顔の前に垂らすとフェイスガードにも。

エポカルStuff

赤ちゃんとの外遊びいつからできるの?紫外線対策

赤ちゃんとの外出は直射日光が当たらないように配慮しながら日焼けしすぎないよう日光を浴びましょう。子どもと紫外線対策のお話。

外気浴から

新生児の赤ちゃんは外気浴から外出へと少しずつ外の世界を感じ小さな冒険をひろげていきます。赤ちゃんが元気な時や、機嫌が良い時に行うと良いです。外気を感じた赤ちゃんの表情やしぐさは、ママやパパにとって思い出に残る大切な時間です。赤ちゃんとの外出は直射日光が赤ちゃんの肌にあたらないように配慮しながら外の光を安全に浴びましょう。皮膚の薄さは、食品用ラップフィルムと同じくらい薄いと言われていますが、赤ちゃんのお肌はその半分の薄さ!乾燥しやすく、バリア機能も発達していません。

赤ちゃんの肌について

みずみずしく見える赤ちゃんのお肌ですが、表面の部分はとても乾燥しています。皮フが薄い上に、それを覆う皮脂も少ないため、水分が蒸発しやすいのです。有害な刺激物が体に侵入しないようにブロックする皮フ表面の角質層。赤ちゃんの皮フはこの角質層も薄いので、刺激に敏感に反応しトラブルを起こしがちです。

赤ちゃんの紫外線対策

赤ちゃんの紫外線対策は、帽子、フード付きのUVケープ、大人の日傘などで日陰を作ってあげる方法があります。帽子を被せても嫌がってすぐに脱いでしまうこともあります。赤ちゃんや子供は頭に沢山の汗をかきます。だから通気性を良くするための工夫された帽子がおすすめです。そして頭に違和感があると脱いでしまうなら軽く圧迫感のないサイズの帽子もおすすめです。

抱っこや、ベビーカー、ちょっとしたお散歩にさっとかけて対応したいならUVケープがおすすめです。「UVカットケープ」は「でてるとこガード」とセットになっている物もあり、気の利いた健康に配慮ある出産のお祝いやプレゼントにも最適です。

超・便利な帽子

3つのスタイルをシーンによって使い分けができる「3WAYUVカット帽子」

なら子供の視野(や行動)を邪魔せずに紫外線対策ができます。

3WAYUVカット帽子 エポカル

大人の「日傘」でさっと木陰を作ることもできます。あきらめずに色々な方法や工夫を試してみてください。

親子で紫外線対策が最高!

同じデザインの大人用もありますので外の世界への小さな冒険の思い出にお揃いリンクコーデもお楽しみいただけます。健康なお肌と免疫力を守ることを親子で楽しみながら紫外線対策を行っていただきたいと思います。

赤ちゃんは、一枚あることで安心を感じます。UVネッカチーフやUVケープならお出かけ先や車移動のとき冷房対策にも役立ちます。

※新生児の外気浴と外出

短時間からの外気浴(10~15分程度)を数回して外出へ移行していきます。はじめての外出では直射日光が赤ちゃんの肌にあたらないように配慮しながら外出しましょう。赤ちゃんが慣れてきたら少しずつ時間を長くしていきます。日光に当たることで体内時計を整える。骨を強くし免疫力を高めるビタミンDが作られます。

エポカル企画室
いのせ

紫外線対策用のUVカット制服・制帽などオリジナルで作ります

紫外線対策だけを考えて15年。子供達の健やかな肌を守るため、保護者からのご意見やお客様からのご要望にお応えして様々な画期的な製品を作ってきました。

エポカル製品は約100園で使っていただいています。

現在、北海道から九州まで、約100園のお取引幼稚園様は、本気で子供たちの肌と免疫を守るために紫外線対策用の帽子やウエアを取り入れてくださっているだけでなく、独自の調査をしたり、園庭の工夫をしたりとすばらしい園ばかりです。

エポカルでは、そんな幼稚園・保育園・小学校や中学など、また、先生方のUVケア製品をご提供、オリジナル製品の制作を行っております。

これから子供たちの紫外線対策を始められたい園長様、保護者様向け「UVケア講座」も行っておりますので、是非お気軽にお問い合わせください。

オリジナル制帽・制服について

UVカットのオリジナル制服をお作りします!

お子様の記憶も幼稚園頃からは、はっきりと残っている思い出もありますね。制服は、お友達と同じお洋服を着るという初体験。

だからこそ、こんな帽子で通ってたよね、こんな制服着てたよねなど共通の思い出の一つになると思います。ご相談を重ねながら少しでもご希望に近いものを形にするお手伝いをしたいと思っております。

刺繍やデザイン、素材などで園の個性を演出

エポカルにはたくさんの経験や事例がありますので、ご希望の数量や価格などに合わせて、オリジナルをご提案が出来ます。

園のマークを刺繍やワッペンで入れたり、色を選んだり・・・

数量がまとまるようであれば、まったく新しいデザインも可能です。まずはこちらよりご希望をお聞かせください。

オリジナルではなくてもいいときは、エポカル製品からお選び頂けます。また、体操服、フラップ帽子などは、日本学校保健推薦製品として認証されていますので、安心してお使い頂けます。

日本学校保健会推薦製品一覧

日焼けは体力を奪ってしまいます。“毎日元気に通って欲しい”そんな思いで、幼稚園、保育園様と思いを合わせて作られた制服と制帽です。

エポカルはお子様の健やかな成長を願っています。

         

ディズニーで目立っちゃえ!

カモフラブルーってあんまり目立たないんじゃない?

って思いましたが、かなりいろいろな人に声をかけられました~。
ディズニーランドって、日本で一番日焼けしやすい場所じゃないかしら?
と思った1日でした(^^)/

お出かけの時は、ぜひカモフラブルーをお揃いで!!

EPOCHAL
スタッフ

お家であそぼ!

少しずつ暖かくなるこの季節、本当ならお友達と遊びに行くのにぴったりな季節ですが、今年は少し違う過ごし方が必要ですね。

EPOCHALスタッフの一人、保育園から中学生までの3人の男の子を育てている現役ママスタッフからの提案です。

「冬のおひさまとなかよし」

冬のおひさまは、夏より太陽の位置が低いので窓辺で子どもたちと。

光について遊んで学ぶチャンスです。

窓辺に白い紙と分光器を置いて通して見える虹色の光には、何度見ても新鮮な感動ですね。

このプリズムの光は、子どもにとっては、驚きと感動の瞬間!透明だった分光器から虹色が出る不思議に出会う瞬間、子どもたちの中では、いろいろ思い巡らし感情が動いています。

「不思議だねー。面白いね。わー何だろうね?」とワクワクする気持ちと子どもたちが感じることを一緒にいる大人が言葉にして話ながら表現すると子どもたちは、言葉と感覚を遊びながら学んでいきます。

日常の自然の中から子どもたちが夢中になれる興味を育てる工夫を見つけてみてくださいね。

冬のおひさまともなかよし

虹色には光りませんが、エポカルのサンブロックのファスナートップには、紫外線にあたると色の変わるものがついています。

目に見えるのはすごい説得力がありますね。子供たちが、光や紫外線に興味を持つきっかけになってくれるといいのですが・・・

紫外線対策ウエアブランド EPOCHAL(エポカル)

海外のきれいな折り紙

トランスパレント(transparent)ペーパーは北欧やドイツ親しまれている半透明の折り紙です。

星を折って窓辺に飾ると色の重なりがとても綺麗です。


晴れたらエポカル!窓からの光をたのしみませんか?

そんなママの気づきやつぶやきをnoteで発信しています。

もしかすると子育てのちょっとしたエッセンスが見つかるかも!

こちらからご覧ください。

あこがれの沖縄リゾートホテルで充実した時間を!

沖縄と言えば、青い空、広い海

この季節にすでにひまわりの咲いている日本で一番暖かいところ

そして、紫外線が降り注ぐ場所でもあります。

そんな沖縄に行く目的は?たいていの方はマリンスポーツやリゾートライフを楽しむためではないでしょうか?

沖縄の方に聞いた沖縄の楽しみ方

 

先週沖縄にお仕事で行かせていただきました。

今回も多くの沖縄の方にお話を伺う機会があり、様々なお話を聞かせていただきました。

 

エポカルと沖縄は実はご縁が長く、スタッフの子ども達が小さい時から

撮影を兼ねて家族みんなで行っていたなじみの深いところです。

子ども連れでも十分楽しめる環境が用意されているリゾートホテルは

まさに“おもてなし”の気持ちの溢れている素敵なところです。

 

それから18年たった今も、毎年足を運んでいますが

ここ数年、特に新しいホテルがどんどん建ち並び、開発が進んでいることに驚いています。

そんな中、それぞれのホテルが個性を大切にしています。

 

毎回仕事で行くので、どうしても那覇の方でのお仕事が多いのですが、あえて恩納村や読谷などに泊まります。

沖縄の方には「なんでそんな遠くに泊まるの?」と聞かれます。

私たちにとっては、せっかくの沖縄なので、青い海、広い景色を見たいと思っています。

 

 

今回そんなお話をさせていただく機会があり、

「たとえ60キロ走ることになってもリゾート地に泊まりたい」

とお話したら分かってくださる方がいらっしゃいました。

 

沖縄=遊びという声が多いですが、今の時代場所を選ばず仕事ができる環境の人も多いので

ぜひ、気持ちの落ち着く場所で仕事をするということで沖縄へ来ていただけると嬉しいとのこと。

リゾートホテルはファミリーだけのホテルではなくなってきているようです。

 

 

UV-スイムウエア UVカット率99%以上 着るだけ紫外線対策

 

 

少し珍しいリゾートホテル【Grandystyle読谷】

 

今回の出張は毎日ホテルを変えてみました。

リゾートホテルと一口に行ってもきっと色々とサービスの違いがあるはず

そんな比較も面白いということで4泊すべて別のリゾートホテルを選択

 

その中の一つ【GrandyStyle読谷】という7月にできたばかりのホテルに泊まらせていただきました。

今までの沖縄のリゾートホテルとは一味違うスタイリッシュなホテル

まさに沖縄でゆったりと仕事をするのにぴったりなホテルです。

間接照明をうまく使った柔らかい光や空間デザインで広さを感じる作り

落ち着いた雰囲気でお酒を楽しめるところも素敵でした。

 

ファミリー向けの解放感いっぱいのリゾートホテルもたくさん建っている中、

その中で新しい沖縄の楽しみ方を提案されたようで

ますます今後の沖縄から目が離せなくなりました。

 

スタッフ iseki

 

 

 

 

 

 

 

赤ちゃんと日焼けトラブル

赤ちゃんと日焼けの皮膚トラブルについて

 

赤ちゃんの紫外線対策は必要だと思いますか?

どうして?

  • 赤ちゃんの皮膚
  • 日焼けとは
  • どんなトラブル?
  • 赤ちゃんのための紫外線対策とその方法

についてお話ししましょう!

赤ちゃんの肌

赤ちゃんの皮膚の薄さと機能

 

赤ちゃんの皮膚の薄さは、大人の半分以下です。

大人の皮膚の薄さってどのくらいかご存知ですか?
あのサランラップよりも薄いんです。

赤ちゃんの肌はその半分以下!

その皮膚が、体のバリア機能=外部刺激から守っているんです。

皮膚がなければ人は1日で死んでしまうそうです。

細菌や外部刺激、怪我や水分の蒸発、遺異物の侵入からも守っているのが
皮膚なのです。

実は、体の中の一番大きな臓器とも呼ばれています!

大人の皮膚を広げると畳1畳分だと言われています。
(ちょっと考えると気持ち悪いけど・・・)

そんなうすーーーーい皮膚日1枚が体の免疫を守っています。

もちろん、紫外線からも!!

※自分の体の最も大きな臓器=皮膚がどのくらいの広さがあるのかなーって、計算してみたことがあります。いろいろな計算方法があるらしいのですが、そのうちの1つを使って身長や性別、体重などから算出したものがありますので、次回お知らせしますね♪
ちなみにこれは、松成の道楽です(笑)

 

皮膚の薄さ

 

肌は、表面から行きますと

表皮
真皮
皮下組織と3層になっています。

表皮は、0.2mm、さらに表皮の一番外側の角層は、0.02mm 。

クレラップは、0.01mmということで、赤ちゃんのお肌はこれくらい(以下)しかないんですね!驚きの薄さです💦

 

日焼けとは

日焼けは、簡単に言えば日光の中にある紫外線による肌のやけどです。

赤くなるのが、急性症状のサンバーン。

ヒリヒリ痛み、そのあと黒くなります(サンタン)がひどい場合は水ぶくれになることも。

皮膚に紫外線を浴びることにより皮膚細胞のDNAが直接的に損傷を受けることでもあり、免疫力を低下させ、風邪をひいたり熱を出したりすることもあります。

特に免疫力の低い赤ちゃんにはひどい日焼けは絶対にさせたくないですね。

肌のトラブル

赤ちゃんの日焼けで多いのが、やはり

  • 赤くなり痛みを伴うこと
  • 水ぶくれになる
  • 火傷と同じ症状
  • 皮が剥ける(アポトーシスと言って細胞の自殺です)
  • 乾燥
  • 湿疹
  • 乾燥から来る痒み
  • 発熱
  • 赤みを伴う腫れ
  • 吐き気
  • 嘔吐
  • 脱水症状
  • 頭痛

などなど

たかが日焼け、されど、日焼けです。

前述、体を守る唯一の薄い大きな臓器。

外部刺激から守る大切な皮膚を焼いてしまうことに、日本人はもっと敏感になるべきだと思います。

 

赤ちゃんのための日焼け対策 紫外線対策

この記事の前にご紹介していますので、ぜひご覧ください>

サンスクリーン剤(UVカットクリーム)は、いつから塗ればいいの?

というお問い合わせがエポカルにはとても多いお問い合わせです。

赤ちゃんとの生活は、とっても大変だと思います。

エポカルスタッフは、育児経験者ばかりですので、簡単で確実な紫外線対策をして欲しいと思っています(^∇^)

 

アトピーや乾燥肌は特にバリア機能が低下しています

肌断面図

図で見てみるとよくわかりますね!
角質が剥がれやすくなって異物が肌に入りやすく、炎症が起きやすいのです。

アトピーはだや、赤ちゃんの(見た目は潤いがあるように見えますが)乾燥肌には特にUVケアが必要なのです。

 

尊敬する先生方の言葉

子どもは紫外線の影響をとても受けやすく、しかもダメージを蓄積してしまいます。
子どもの頃から浴びた紫外線の量が多いほど、将来の健康に悪影響が起こると言われているので、小さいころからの紫外線対策はとても重要です。

市橋正光先生(神戸大学名誉教授)


「シャツを着て、サンスクリーン剤を塗り、帽子をかぶる」これ、オーストラリアの子どもの外遊び必須アイテム
日本では、紫外線を気にするのは若い女性など一部の人だけです。オーストラリアにくらべて皮膚ガンが少ないのは確かですが、遠い国のできごととたかをくくっていていいのでしょうか?

紫外線から子どもを守る本
田上八朗先生

 

エポカル プロデューサー
松成紀公子

 

http://www.epochal.jp/

赤ちゃんの日焼け止め

赤ちゃんの日焼け止め

 

エポカル

赤ちゃんに日焼け止めって必要?

赤ちゃんに日焼け止めって必要なんですか?

というお問い合わせ、よくあります。
お母さんから見て、どうですか?

0歳時には特に気を使いますよね。

エポカル家族でうるおいUVケアにつきましては、6ヶ月以降のご使用をお勧めしています。

赤ちゃんにも、もちろん、紫外線対策は必要です!
でも、方法を考えましょう。

あかちゃんのお肌はとても敏感です。
大人の皮膚の10分の1の薄さしかないことも皆さんご存知だと思います。

そもそも、赤ちゃん、そんなに日焼けする場所に連れて行かなくちゃ
行けないの?

という疑問もあります。

ただ、必要か、そうでないかと言われれば、

赤ちゃんに日焼け対策は必要ですが、サンスクリーン剤じゃない方法で
肌を守ってあげて欲しいと思います。

 

なぜ?UVカットクリームを小さい頃塗らない?

  1. あかちゃんのお肌は敏感
  2. 分泌物が多くトラブルになりやすい
  3. 汗かきなのですぐに落ちちゃう
  4. 塗りムラができやすい
  5. ゴシゴシ擦れないので落としづらい
  6. きちんと落とさないとトラブルの元になる
  7. そもそも、数ヶ月の赤ちゃんを日焼けさせるような場所に連れて行かない方がいい

できれば「影」を作ることで紫外線対策をしてあげて欲しいと思います。

 

影を作るUV対策

  • 車のなか
  • 日陰をえらぶ
  • ベビーカー
  • 膝掛けやUVカットウエア
  • 帽子
  • お出掛け時間を考える

赤ちゃんのお肌は敏感です。
影をつくることでUVケアができるようにしてあげましょう。

肌へさんスクリーン剤を塗るのは、早くても6ヶ月以降で十分です。
それも、どうしても出てしまう足、など。

日陰を選んで過ごしたり、ベビーカーの幌をしてあげたり
膝掛けをベビーカーにかけたり、おでかけの時間を検討するのも
良いでしょう。

エポカル(EPOCHAL)では、できるだけ育児する人の荷物の負担を減らして
高いUVカット率の便利な育児用品を!と

ワンタッチUVカット製品

をオリジナルで企画しています。

例えば、

世界最高水準のUVカット素材、それも肌にすごく優しいカノコ素材を使った
大人気のUVカットケープ。

1つのボタンだけで着用完了です!

赤ちゃんの全身を有害紫外線から99%守ってくれる1枚です。

 

かわいい赤ちゃん💕

そして、綺麗なお肌を真剣に守りたい!

エポカルでは、助産院さんと、そしてそこに通うお母さんたちと共同開発したものがあります。

ベビー&キッズで出るとこUVガード
ベビー&キッズで出るとこUVガード

ベビー&キッズで出るとこUVガード
ベビー&キッズで出るとこUVガード

エポカルのベビーからキッズまで使える、「UVカットでてるとこUVガード」は、ベビーカーや、おんぶ紐などで赤ちゃんの日焼けをきにするお母さん達から「HELP」をいただき、一緒に開発した製品です。

思えば、EPOCHALの始まりだった息子の日焼けも、ベビーカーから出ていた足が日焼けして赤く腫れ上がったことがきっかけでした。。。

 

赤ちゃんには、

  • 通気性
  • 締め付けないこと
  • 肌触りの良さ
  • 高いUVカットこうか
  • 薬剤を使わないこと
  • お母さんが使いやすいこと

を特に重要なこととして考えています。

さらに

  • 長く使えること
  • いく通りにも使えること
  • 洗ってもUVカットこうかがおちないこと(これはエポカルの基本!!)
  • いくらでも洗えること
  • 渇きが早いこと
  • 小さくたためること、コンパクトであること

など、育児の経験からは、絶対に外せないポイントです♪

 

スタッフは育児経験者だから

こんな赤ちゃんへの思いは、エポカルスタッフ全員が育児経験者だからです。

赤ちゃん(子供)こそ、紫外線対策をしなければならない対象だ

とWHO(世界保健機関)は、「SUNPROTECTION」という文書の中で言っています。

エポカルでは、赤ちゃんの紫外線対策を応援する特別な帽子やウエアなどが
あります。

エポカルブランドは、UVカット率91%以上の特殊な素材を使用した
安全で安心な「着るだけ」紫外線対策!

赤ちゃんの紫外線対策ウエアやグッズは、こちらをご覧ください>

 

エポカルプロデューサー
松成紀公子

http://www.epochal.jp/

 

以前お目にかかったことがある馬場先生が
「幼児にも日焼け対策」は今や常識

を書いておられます。
是非ご一読ください!
https://benesse.jp/contents/clinic/topics/04.html

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ&古民家ファミリービレッジ

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ

埼玉県飯能市にあるキャンプ場

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ

エポカルは、こちらのキャンプ場と施設利用提携をさせていただいています。

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ

ケニーズ・ファミリー・ビレッジ

ケニーズ・ファミリー・キャンプ

エポカル会員の方は全シーズンにおいてサイト料金500円割引となります ヽ(^o^)
エポカルを着て遊び尽くしてくださいね!!

以前もお伝えしたケニーズ・ファミリー・ビレッジの魅力(コチラ)ですが、
こんな姉妹施設もあるようです!

古民家ファミリービレッジ

古民家ファミリービレッジ

こちらは1640年に建てられた古民家や古い道具や家具を使った
レトロな雰囲気漂うキャンプ場!

小さなお子さんのいらっしゃるファミリーや、ファーストキャンプ、
ビギナーキャンパーにオススメのケニーズ・ファミリー・ビレッジですが、
こちらの姉妹施設も、自然を感じながらのんびり過ごせそうですね!

「はやくしなさい!!」と言わずに過ごせる大切な時間を。

ぜひ、ケニーズ・ファミリー・ビレッジ古民家ファミリービレッジで!!

エポカル会員です!とお伝えするのをお忘れなく(^-^)