仁科蔵王は、理研の加速器「リングサイクロトロン」から発生する重イオンビームを照射して突然変異を誘発させてつくり出した新種のサクラです。

https://www.riken.jp/pr/news/2017/170418_1/index.html

花は、半八重で、4~5センチ程度の大きさをしており、咲き始める頃には淡黄緑白色で、終わりの頃に淡黄ピンクが広がり、美しい色の変化が見られます。

詳細はお楽しみコンテンツ「新種のサクラ」をご覧ください。

写真は、4月6日の和光市役所の駐車場にて撮影したものです♪

とても珍しいカラー。
すごくきれいでした。
これからちょっとずつピンクが混ざっていくのかな?
ワクワクします。

今日も、良い1日になりますように。

EPOCHAL
松成紀公子