少しずつ暖かくなるこの季節、本当ならお友達と遊びに行くのにぴったりな季節ですが、今年は少し違う過ごし方が必要ですね。

EPOCHALスタッフの一人、保育園から中学生までの3人の男の子を育てている現役ママスタッフからの提案です。

「冬のおひさまとなかよし」

冬のおひさまは、夏より太陽の位置が低いので窓辺で子どもたちと。

光について遊んで学ぶチャンスです。

窓辺に白い紙と分光器を置いて通して見える虹色の光には、何度見ても新鮮な感動ですね。

このプリズムの光は、子どもにとっては、驚きと感動の瞬間!透明だった分光器から虹色が出る不思議に出会う瞬間、子どもたちの中では、いろいろ思い巡らし感情が動いています。

「不思議だねー。面白いね。わー何だろうね?」とワクワクする気持ちと子どもたちが感じることを一緒にいる大人が言葉にして話ながら表現すると子どもたちは、言葉と感覚を遊びながら学んでいきます。

日常の自然の中から子どもたちが夢中になれる興味を育てる工夫を見つけてみてくださいね。

冬のおひさまともなかよし

虹色には光りませんが、エポカルのサンブロックのファスナートップには、紫外線にあたると色の変わるものがついています。

目に見えるのはすごい説得力がありますね。子供たちが、光や紫外線に興味を持つきっかけになってくれるといいのですが・・・

紫外線対策ウエアブランド EPOCHAL(エポカル)

海外のきれいな折り紙

トランスパレント(transparent)ペーパーは北欧やドイツ親しまれている半透明の折り紙です。

星を折って窓辺に飾ると色の重なりがとても綺麗です。


晴れたらエポカル!窓からの光をたのしみませんか?

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もしかすると子育てのちょっとしたエッセンスが見つかるかも!

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