https://www.savechildren.or.jp/news/publications/download/MHPSS_message.pdf

EPOCHALスタッフ いのせさんより

お子さんたちとの生活、だいぶ長くなってきました。
初めのころはいらいらしたり、いつもと違ったり大変だったと思いますが、大人も子供もペースをつかめたらいいですね。

お子さんたちのストレスも、「お友達と遊びたい」「家にばかりいたくない」など敏感に感じる子供たちもいるでしょう。

今は、大変な時だということを理解できるように、お話をゆっくりしてあげられるといいですね。


EPOCHALスタッフの半分は、まだ小さな子供がいます。
先日、読売新聞さんの取材を受けさせていただきました。
上手にお仕事と子育てを両立できるように、考え、考えて、いろいろな活動や仕事のスタイルを変化させてきたEPOCHAL(株式会社ピーカブー)です。

また新たな局面を迎えているなと感じます。
テレワークシステムは、子育てを行う自分もそうでしたが、絶対に必要なものなので、もう10年以上前から「自宅でも仕事をできる」ようにしてあります。

だから、急にテレワーク!
っていうのもすぐにできます。(笑)

TVでは、大企業はできるけれど、中小企業には無理でしょ

なんて、よく言うわ(笑)と思ってしまいました。

こんな時こそ強いのが中小企業だと思っています。
今できること、限られているって思わないで、可能性を追いたいと思います。

何が一番大切で、何を守るべきなのか。
スタッフやお客様の健康が一番に決まっています。

みんなで乗り切りましょう!

EPOCHAL
松成紀公子