製品開発 マスク

UVカットマスクは画期的だった

2012年子供が中学受験の時に書いていたノートにUVカットマスクの開発の様子が!

紫外線対策用マスク

例えば、あざや、シミ、レーザー治療をしなくてはいけない場所が顔であったり、色素性乾皮症の患者さんなど、

どうしても肌を覆わなくてはいけない方にとって、「顔」はなかなか大変な場所です。

首まで覆うような@@;びっくりするタイプのものもありますが、私が目指したのは

「あれ?あの方もしかして花粉症かな?」

的なものに見えて、でも、頬から顎の下までしっかり「UVカット素材で覆っているもの」さらに

長時間付けていても逆に心地よいものを目指したかった。

夏マスク

夏マスクは、鼻の部分を覆いつつ通気性が良いようにと、穴をあけました。

日焼けはしないけれど、通気性はよく、呼吸は普通にできます!

※コロナなどの感染症の対応にはなりません

もちろん、素材は、UVカット素材。

酸化チタンが練りこまれた繊維を使っている特殊な素材です。
洗濯を繰り返しても、その効果が落ちることはありません。

夏マスク エポカル 2タイプ

安心してお使いいただけるように

安心してお使いいただけるように、エポカルブランドでは、理研インキュベーションプラザで紫外線測定器を使用して自社での実験と検査と、カケンテストセンターでの検査データをもとにUVカット遮蔽率をショップでの製品説明の欄に「一番低い値」を提示しています。

何よりも、有害紫外線の害を受けずに、すこやかな生活ができますように。

https://www.epochal.jp/

株式会社ピーカブー
松成紀公子

EPOCHALにYouTubeチャンネルができました!

今までも様々な動画を発信してきましたが、YouTubeチャンネルを作ってまとめてみました。

機能性をご紹介しているもの、製品の着用をご紹介しているもの、エポカルの裏側を見られるもの・・・

皆様のお好みで選んでご覧下さい。

よろしければ、チャンネル登録もお願いします!!

UVカットウエアブランドEPOCHAL

子供たちの自然な表情が好き!

着るだけ紫外線対策は、エポカル

撮影の一コマです。

 

こんにちは、エポカル まつなりです。

ロケでは、セカンドカメラマンとして、いつも参加します。

子供たちの何気ない表情は、とっても新鮮で1枚も同じものはありません。
その子の今の状態や、感情が体全体に出ていて、すごく面白いのが、子供達です。

この日のロケは、和光市の樹林公園と言ってとっても綺麗な公園で行いました。
屋台が出ていて、ホットドックをゲットした時の写真です。

年齢の違う3人が、大人っぽい表情で、お話ししていますが、とっても真剣なまなざしですね。

前後の写真は、ゲラゲラ大笑いだったんですけれどね♪(^O^)/

 

着るだけUV対策 エポカル

こんな風に自然にいてくれて、「楽しかった~またね~まつなりさーーん」と言って帰ってくれるロケを心がけています!

みんなが楽しければ、スタッフも、ものすごくいい1日です。

 

中には、「まだ遊びたーーーーい」と言って泣いて帰る子もいますが、そんな時は、スタッフ全員ウルウルです。

「また来週の週末においで~~~~~」と叫びます(笑)

 

お天気が良くて、子供たちと、そして同行してくださったご家族と、スタッフが、「この製品よかったね」が1つでもあると有頂天のわたしです。

 

そんな1枚を皆さんにも、見つけていただけると嬉しいです。

 

 

エポカル・プロデューサー
松成紀公子