ゴルフの時の日焼け対策は1枚でOK

ゴルフの日焼け、気になりますね。

肌老化に繋がります。
たった1枚着るだけ紫外線対策!

1日中 プレイを楽しんだ後、ぐったりしたことありませんか?
また、ひどい日焼けも!

オーストラリアでは、ホールごとにサンスクリーン剤が置いてあるそうですが、サンスクリーン剤(UVクリーム)は、「好きじゃない」人が90%!
慣れてるだけなんですね💦
さらに、環境を汚す!ことも知られてきました。

環境に優しく、確実に日焼け対策したいなら、UVカットウェアです。

エポカルのUVカット製品は、「酸化チタン」が練りこまれた特殊なUVカット素材を全製品に使用しています。

特殊繊維を使うからこそ、薄くて軽くてUV遮蔽率91%以上99.9%以下!!

メッシュシリーズなら、紫外線を97%以上カットするだけでなく、
真夏でも着られる長袖=メッシュを効率よく使い
身体の熱を素早く外に出すだけでなく、動きやすさや光触媒の効果で
汗のにおいも分解!!

肌に優しい素材を使用していますので、1日中心地よくいられます!

ゴルフするなら、ぜひ日焼け対策を!

UVカットウェアは、エポカル ブランドをご覧ください。
20年間紫外線対策のみに注力したUVカットウエアブランドです。

株式会社ピーカブー
エポカル企画室
https://www.epochal.jp

難病XPのための防護服

皆さんが強い太陽の下で、UVケア(紫外線対策)をするのは、日焼け防止、老化防止、疲れ防止、皮膚がんの予防になるからだとよくご存じかと思います。

実は、250000人に一人、特殊な病気があります。

「色素性乾皮症=XP:Xeroderma Pigmentosum」と言う病気です。

生まれつき、日光の中の紫外線に当たる事ができません。

この病気は、日本には500人ほどの難病で、日光の中の紫外線によって引き起こされる遺伝子の傷を修復する仕組みに障害があるため、日焼けをすると皮膚にしみがたくさん生じ、皮膚癌になりやすい病気です。

神経系の障害が出やすく、成長と共に、神経症状が出てきて、歩行中につまずくことが多くなったり、難聴が進んだり、また食べ物などを飲み込むことが難しくなったりします。皮膚癌は防げても神経症状は現時点では治療法がなく、色々と困難が多い病気なのです。

人によって重度は違いますが、一番最初に気が付くことが多いのは、お宮参りの時。驚くほどの日焼けと、それを通り越した症状が出るそうです。初めて日光に当たったら、顔中水膨れになったというお話もあります。日焼けを超えて、やけど状態になるそうです。

彼らの生活は、単に晴れの日に外に出なければいい、ということではありません。光は窓ガラスからも入ってきます。また、UVは蛍光灯からでさえも発生していることをご存知でしょうか?

そういったところすべてにUVカットフィルムを貼ったり、暑い夏の日に顔の前まで覆う帽子や長袖に手袋をつけないと外に出かけることができません。

世界では、250000人に一人と言われていますが、日本人は22000人に一人と確率が高いことがわかっています。

わたしは、XP患者の会の総会に出席し
「子供を運動会に参加させてあげたい。でも、暑くて帽子・サングラス・手袋・ウエア・長ズボンを着ては5分と外に居られないんです」
という言葉を聞きました。

XPのお子さんたちは、神経症状が出てしまい、10歳ころにはだんだん身体を動かすことが難しくなってきたり、聞いたり話したりすることが難しくなってきます。紫外線を浴びると皮膚がんを起こしやすくなり、シミやそばかすが増えます。

そういったことを少しでも遅らせるために、紫外線を遮蔽して生活を送る努力をしています。

紫外線を遮蔽するために、XPのお子さんたちを持つ保護者の方々は、市販の防護服がないため手作りで防護服を作っています。UVカットの布を探すことや、顔を覆うUVカット効果の高い透明フィルムを大学で譲ってもらったり、工夫を重ねておられますが、

「子供のためとは言え補助金もなくすべて自費で正直頭を抱えています」

「この夏の日、よく倒れないなと感心するほどの装備で外出します。少しも気を抜けません」

と言うお声もあります。

「あんな格好させて、かわいそう」

という心無い声に心痛めることも。

「子供たちが少しでも快適に外に出られるようになりますように」というのが皆さんのご希望。

わたしたち、EPOCHALブランドは、19年間紫外線対策だけに特化したUVカットウエアやグッズを作り続けてきました。

今までの「日焼け防止」や「美容」そして「アトピーの悪化防止」などを目的としたウエアとはまた違った難易度で、頭を抱えましたが、この度、㈱空調服さんの協力を2年かけて得ることができ、契約、空調ファン付(特許あり)の防護服を作ることができました。

また、これを小学校世代(一番運動を活発にできるとき)の子供たちに向けて20着を目標にクラウドファンディングをスタートさせました。

https://camp-fire.jp/projects/view/262061

保護者の方の「運動会に参加させてあげたい」を実現するために、

①たった1枚で

②完全遮蔽のウエアを

③スタイリッシュで機能的

④空調ファンを付けて真夏でも涼しく何時間も動ける

⑤軽いウエア

を作りました。

動画はこちらからご覧ください

オーストラリアにも、XP患者さんがいらっしゃいます。そんな方々のお役にも立ちたいと思っています。

日本の子供たちに向けたこの防護服は始まりにすぎません。

赤ちゃん世代のお子さんにも、シンプルで完璧にUVから守れるUVカットウエアをこのクラウドファンディングをきっかけに企画していきたいと思っています。

世界では、遺伝子修復をする薬の研究もおこなわれています。

それまで、太陽の有害紫外線から肌を守っていける、太陽のもとで自由に動くことができるUVカットウエアを提供していきたいとEPOCHALは考えています。

XPのお子さんのご家族は、このXPという難病を「知ってほしい」と願っています。

知ることで

「知ることで力を貸してほしい」

「環境を整えたい」

「馬鹿にされたくない」

「いつか治る病気にしたい」

「研究者やお医者様に治るための研究をしてほしい」

と考えているのです。

もし、お時間があれば、ページをぜひご覧ください。

https://camp-fire.jp/projects/view/262061

拡散のご協力と支援をお願いできれば嬉しいです。

ここで、紫外線対策の基本について。

一般的な紫外線と紫外線対策についてお話したいと思います。

紫外線、百害あって一利のみ

「紫外線対策」という言葉は、だいぶ定着しました。20年前にわたしたちが起業した時には、耳慣れない言葉でしたが、これをなんとか定着させたい!とWEBサイトで発信し続けました。

紫外線はビタミンDを作り、殺菌作用もあり有益な部分もありますが、必要以上にUVを浴びることは、肌への負担が大きいのです。私たちの尊敬する皮膚科医 上出良一先生は「百害あって一利のみ」とおっしゃっています。とても分かりやすい一文です!

※一利=ビタミンDを生成することですが、これも今の季節なら手の甲くらいの面積にたった15分ほどでOK!なのです。

紫外線対策は、予防のみ

昨今、紫外線アレルギーを発症する方が増え、エポカルブランドへのお問い合わせを多数いただいております。日焼けしてからでは遅く、紫外線を遮って「予防すること」が大切。

予防することで、肌の負担は減り、将来の光老化だけでなく皮膚癌の予防、免疫力の低下にも繋がります。

「老化のほとんどが紫外線によるもの」だという「光老化」。

アメリカのトラック運転手の肌老化を示す写真です

この有名な写真は、69歳のアメリカのトラックの運転手。皮膚科の学会発表でこの写真を拝見した際は衝撃でした。写真の右側だけ(ガラスから入ってくる紫外線が当たる片側だけ)老化が進んでいることが一目瞭然にわかりますね。

病気のケアだけでなく、アトピーの悪化の予防、痣やシミの治療・やけどやケガの後のケアだけでなく

光老化の予防・免疫力の低下・スポーツパフォーマンスの低下の防止・疲れの防止・皮膚がん予防など、たくさんの目的でUVケアが必要な方がおいでかと思います。

EPOCHALでは、環境・海を汚し、珊瑚を死滅させるようなサンスクリーン剤(UVカットクリーム)の使用をできるだけ抑え、1枚着れば上半身のほとんどをUVケアできるたった1枚の快適なUVカットウエアを開発しています。

https://www.epochal.jp

賢く、紫外線対策をしていただけますように。

株式会社ピーカブー

EPOCHALプロデューサー

松成紀公子

https://www.epochal.jp/view/item/000000001466

こちらのページをご覧ください(エポカル 公式オンラインショップ ファン付きUV防護服)

光老化を食い止めるUVカットマスクと、アクセサリー

光老化は、日光を長年浴び続けることによって起こる肌のしみ、しわ、たるみなどの皮膚の老化現象です。 光老化は、いわゆる加齢による老化とは違い、紫外線を浴びた時間と強さに比例すると言われています。

エポカルのUVカットマスク

夏マスクと言って、鼻のところに穴が開いています。
とても息がしやすく、口はしっかりホールドされています。

横から見るとこんな感じ。上と下の布が重なっていますが、鼻のところから息がしやすいので、ランニングもOK!

内側は、メッシュと2枚構造のため、肌に張り付かず、心地よいのです。

ベージュストライプは、小顔効果のある柄ゆき
MサイズとLサイズがあります

チャームでおしゃれ度UP!

友人にいただいたチャームを付けてみました。
イヤリングが苦手で長くつけていられない私にとっては、救世主!
かわいいです!

https://mask-erg.net/
マスクイヤリング、とっても素敵なので、ぜひご覧ください!

     ↓↓↓

まだ続きそうな「マスク生活」心地よくかわいらしく過ごしたいですね!

エポカル
プロデューサー
松成紀公子


Golfに最適なUVカット帽子

エポカルブランドのGolfゴルフに最適なキャップをお知らせします。

つばのサイズを選べる3つのタイプのサンバイザー

https://www.epochal.jp/view/item/000000001290?category_page_id=UVhat-adultsize

冷感タイプのUVカット素材を使用・サイズはフリーサイズなので、必ず合うと思います!(^^)/

左から、ワイド/ロング/ショート

頭の部分が取り外せるゴルフのためのお帽子/キャップにもサンバイザーにもなります

https://www.epochal.jp/view/item/000000000917?category_page_id=UVhat-adultsize

サングラスをサイドのポケットに挿せるのがとても便利です

UVカットサンバイザー

軽量でアジャストが簡単、軽いのが特徴で、サンブロックUVパーカーと合体できるタイプです

https://www.epochal.jp/view/item/000000000983?category_page_id=UVhat-adultsize

ワッフル素材の深くかぶれるキャスケットのような形のキャップ

https://www.epochal.jp/view/item/000000001162?category_page_id=UVhat-adultsize

通気性が良く、UVカット効果もあり、生地のニュアンスが素敵なワッフル!
深くかぶることができるので、風に飛ばされづらいことも特徴です!

フラップ帽子に変身できるキャップ

https://www.epochal.jp/view/item/000000000246?category_page_id=UVhat-adultsize

キャップの後ろから「フラップ」が出せる特殊な形の帽子です

肌老化防止にUVカット中折れ帽子

https://www.epochal.jp/view/item/000000000916?category_page_id=UVhat-adultsize

おしゃれにこのような中折れハットもよろしいかと(深く被れますので、風にも飛ばされづらいタイプです)

いかがでしょうか?

また、サイズ等でお悩みの際は、ご相談くださいませ。

株式会社ピーカブー
エポカル企画室

皮膚科医から 世界の紫外線対策

神戸大学名誉教授 市橋正光先生からのエポカルへのお言葉をいただきました

神戸大学名誉教授 市橋正光 先生

市橋正光先生

エポカルブランドのウエアには、特殊繊維を使っている事、洗濯を繰り返し行ってもその効果は安定し、低減しないことが実験により分かっています。

紫外線対策は、様々な方法がありますが、UVカットウエアを着用することは、手軽で確実な1つの方法であると言えます。

オーストラリアは、世界に類を見ない紫外線対策大国であることは周知のこと。3人に1人が皮膚がんになってしまう程、世界で類を見ない皮膚がんの国でもあります。

わたしは、日本で20年以上前から、子供たちに紫外線対策を!と啓蒙活動をしてきました。
WHO
が言っているように、子どものころからのUVケアは、将来の美肌と皮膚がんの予防になるからです。この考え方は、太陽紫外線で皮膚がんが高い確率で発症する白人種とは違い、日本人では少ないのですが、高齢社会のわが国では、光老化が大きな問題となっております。60歳を過ぎれば多くの人がシミやしわで若さを失ってきます。早ければ20歳頃からシミが出始めます。若々しく見えることが皮膚だけでなく全身の若さと健康につながるといわれる今日、小児期からの太陽紫外線に対する適切な対処が大変重要です。

特殊素材を使用した紫外線対策ブランドは世界でも数が少なく国内にはEPOCHAL(エポカル)のみ。

予防医学的な、UVカットウエアとして、日本だけでなく、オーストラリアのたくさんの方に認知していただきたい。



市橋 正光

市橋正光先生のご略歴

1964年神戸医科大学 卒業
1970年神戸大学大学院医学研究科修了
1972-74年ロンドン大学皮膚科学研究所 留学
1980年神戸大学医学部附属病院 助教授
1992年神戸大学医学部 教授
2003年神戸大学医学部 退官(名誉教授)
2003年サンクリニック・サンケア研究所 開設
2007年同志社大学エイジング・アンド・フォトエイジングリサーチセンター教授2009年森之宮医療大学抗加齢研究所長
2010年再生未来クリニック・神戸 院長
2017年 8月再生未来クリニック・神戸 退職
2017年 10月アーツ銀座クリニック 院長
現在に至る

つばが大きく、視野も広い、UVカット帽子

こんばんは、エポカル 松成です。

今年の新作の中でも、カラフルな展開となったUVカット帽子。
https://www.epochal.jp/view/item/000000001277

UVカットコード入りホールハット。コード=帽子のつばの先にちょっと固めの紐が入っています

これは、帽子をかぶったときにつばがピーンと張って、ちゃんとした形を継続してくれるために

ホール=頭の真後ろ少し下に穴をあけました(横型です)

頭の後ろ側で髪を結んだ時にちょうどその結んだ髪が出るように穴をあけました。

実は、この帽子、幼稚園の先生と「こんな帽子があったら良いね」と一緒に考案したもの。

条件としては、
●できる限り軽い帽子
●髪を結ぶことが多いので、邪魔にならないように
●つばが広いモノ
●視野が広くて園児がすぐに見えるもの
●汗をかいても洗えるもの
●つばがピーンとしているもの
●風に飛ばされないもの
●かぶっていてウキウキするもの

なるほど~と言う感じですが、なかなかな難問です(笑)
エポカル製品には多いのですが、ともすると反対の意味を同時に解決しなくちゃいけないこともあり・・・

たとえば、暑いけど涼しく!かるいけど飛ばされない!!(笑)

ね、真逆でしょう?

でもそれにできるだけ近づけよう!!と頑張り続けて作ってきたのが
この、ホールハット!
軽く、つばが広く、視野は確保(角度調整しました)結んだ髪をホールからだし、サイズ調整もできるリボンで結ぶと、風にも飛ばされません!!

なかなかいいのができました👍

さらに、この時世・・・暗い気持ちをパーーーーっと明るくするようなパステルカラーをチョイスしました。

お顔に影は作るけれど被るだけで明るい気持ちにしてくれるUVカット帽子をどうぞ。じゃんじゃん洗っていただいても、UVカット効果は落ちません。

エポカルのUVカット帽子、UVカットウエアは、特殊素材を使用していますので、破れるまでUV遮蔽率はキープします✋

エポカル松成紀公子

https://www.epochal.jp

6月2日メールマガジン エポカル

 

夏至を含む6月は太陽高度が最も高いので、真夏より紫外線が強くなります。
(紫外線の強さは太陽高度に比例しています)

ただ梅雨の影響があるため、全天日射量はやや小さくなります。真夏に比べると気温は高くないので、比較的過ごしやすく、屋外にいる時間が長くなりがち。

梅雨の晴れ間に、うっかりたくさんの紫外線を浴びすぎることのないよう注意が必要です。
(※全天日射 地表面が受け取るすべての太陽光を指す)





自転車1500kmの旅と紫外線対策
『24時間、楽器演奏が可能な防音賃貸マンション=ミュージション』で有名な

株式会社リブランの社長 鈴木雄二さんとのお話。
今夏、7月の九州一周自転車1500kmの旅をご企画されておられるとのこと。
素敵なお話をお聞かせいただけました!

   ***   ***   ***   ***   ***   ***

7月中旬から2ヶ月弱に渡る九州一周自転車旅を成功させるためには、気力体力はもちろんだが、真なる課題は紫外線対策だ。疲労度軽減と次の挑戦に向けた健康維持を真剣に検討しなければならない。
続きはこちらから
 >>>



数日前の日焼けは、まだ赤く、痛々しい感じの腕・・・。



エポカルのメンズシリーズは、2017年春より本格的に展開。UVカット率94%~99%を誇る特殊な機能性素材を使用し、着心地のよさを兼ね備えたメンズラインには、ルームウエアブランドTETERA(テテラ)のデザイナーである加藤崇仁氏を起用。EPOCHALメンズラインにふさわしいシンプルな美しさ、世代を超えて着られるデザインのUVカットウエアが出来上がりました。






先日、奈良市にある帝塚山小学校で、児童に向けての紫外線対策講座の講師として招かれました。講座では、お子さん達の積極的な参加に、こちらも楽しくお話しさせて頂きました。紫外線対策ウエアを着たプチファッションショーもあり、45分はあっという間に過ぎていきました。
               ***
帝塚山小学校では約20年前、オーストラリア キャンベラの小学校と姉妹校提携を結びました。以来、何度か交流をしていますが、現地ではすでに10年以上前から「児童の健康のための紫外線対策」は、あたりまえのように実施されていました。(校長先生談)

続きはこちらから >>>


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*** 最新入荷情報 ***
魚(金赤/きんあか)
晴雨兼用折畳み日傘

梅雨の晴れ間、思いがけずたくさんの紫外線を浴びることがあります。この時季の紫外線対策におすすめ!涼やかなデザイン日傘です。>>>
竹(瑠璃色/るりいろ)
晴雨兼用折畳み日傘

骨をポキポキ折らず、スムーズに開閉できます。ミニバッグになる収納袋付き。上品な和テイストの日傘。>>>
ゼロアンド/晴雨兼用折り畳み日傘 ジャンプ式
ジャンプ式長傘と同じようにボタンを押してワンタッチで広げることができます。父の日のプレゼントにも!>>> その他エポカルセレクト晴雨兼用日傘はこちら↓↓ 子供用UVカットマスク/ベージュ
散乱光や照り返しにも耐えられるよう、目の下から顎までしっかりホールドするように
デザインされたUVカットマスクです。

・呼吸がしやすいよう口元に余裕のある立体型
・蒸れないようメッシュの裏地付き
・お洗濯を繰り返しても落ちないUVカット率97% 本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

晴れたらエポカル♪
*エポカルオンラインショップ*
http://www.epochal.jp/   編集・発行元
紫外線対策ウエアブランド エポカル:http://www.epochal.jp
お問い合わせMAIL:order@epochal-uv.com
エポカル公式ブログ:http://shigaisen.epochal-uv.com/blog/

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自転車1500kmの旅と紫外線対策

ちょっと嬉しいお話がありました。

24時間、楽器演奏が可能な防音賃貸マンション=ミュージションで有名な株式会社リブランの社長 鈴木雄二さんとのお話。

鈴木社長とは、知人を介して知り合い、FBでお話しするだけとはいえ、お互いの日常が見えるFBだからこそ、意思疎通や情報交換ができています。
鈴木社長の日常生活の中の熱い想いがなせる決断は、わたしが憧れることが多く、読書家で思慮深く、動物がお好きで優しい。さらに、アクティブでありアグレッシブマインドなところが、素晴らしい方だと感じています。

今回、また、わぁ~いいな!!と思える記事を拝見しました。

今夏、7月の九州一周自転車1500kmの旅をご企画されておられるとのこと。

またまた、素敵な企画を!!

と思ったのは、実は、学生の時、卒業旅行でオーストラリア電車+自転車の旅をしてみたいと思っていたことがあったのにかなわなかったから。(思えば壮大な夢でしたが・・・)

【鈴木社長の記事より】

先日、日焼けした。。
真夏の九州一周自転車旅の課題が、新たに見つかる。
日焼けは疲労を助長する。本番は夏だ。
移動距離は今より短くしないとリタイヤもあるなと思っていたが、こりゃ気温の問題だけじゃないなぁと実感した。自転車は半袖短パンが気持ちいい。しかし長袖長パンか、嫌いなUVカットクリームか。二者択一を迫られている。

という投稿に、UVカットクリーム、やっぱり苦手な方がおいでなのだな。

UVカットウエアなら、それもメッシュシリーズなら旅にもってこいなのに。

ちょっとコメント。

すると、翌日鈴木社長が当社を訪れてくださったんです。

サンブロックUVパーカーと、ブレッサブルメッシュパーカー

ブレッサブルUVパーカー エポカル

UVカット率、UVカット素材、メッシュ率の違いや、機能性をお知らせし、より軽く、より自転車で走りやすいものを…ということで、ブレッサブルをチョイス。

さらに、PROTECT(サングラス)もご提供!エポカル史上、最軽量の16gのグラスカラーを変えられるお勧めのサングラス。
実は、私もお気に入りの1つ。

【鈴木社長の記事より】

7月中旬から2ヶ月弱に渡る九州一周自転車旅を成功させるためには、気力体力はもちろんだが、真なる課題は紫外線対策だ。疲労度軽減と次の挑戦に向けた健康維持を真剣に検討しなければならない。

僕ももう若くない。シワクチャにならぬよう、エポカルの紫外線対策技術を身に付け放浪に挑む。

松成さん、助けてくれてありがとう。

これを着ていくぞ!と鈴木社長~ありがとうございます!!

というFBのコメントにスタッフ一同感激してしまいました。

九州一周放浪自転車旅なんて、本当に面白そう。応援に行きたいなって思ってしまいます。

九州には、大切なお取引先様、幼稚園様や保育園様、そして こども園様だけでなく、縫製会社様もあるので、その応援がてらお取引先巡りに行こうかと今考えています。

鈴木社長の九州一周自転車旅のための「紫外線対策」と「体力保持」のため、エポカルのUVカットウエアとサングラスを使っていただけること、すごく光栄です!

お気をつけて行ってらっしゃい!!!!

自転車でさっそうと理研インキュベーションを去る鈴木社長!!かっこいい!

サンブロックやブレッサブル、そしてエポカルのすべてのオリジナルUVカットウエアには、酸化チタンが練りこまれたUVカット素材を使用しています。

薄い生地であるのに、繊維の中に「酸化チタン」を練りこむことにより、UV遮蔽率を高くします。また、それだけでなく、洗濯を繰り返しても、UVカット効果はずっとキープされ、破れるまではそれを持続します。また、肌に酸化チタンが付着すること(流れ出ること)もありません。とても安全で、安心なもの、それがUVカット特殊素材なのです。

薄い布なのに、紫外線を97%以上カットしてくれるサンブロックやブレッサブルは、袖の下や、脇などの「体熱のこもりやすく、汗をかきやすい場所」をメッシュ化することにより、身体の体温を上昇させない工夫がしてあるため、熱中症対策にも最適な1枚です。

メッシュに関しては、「日本の蚊は通らない」(長崎大学マラリア研究の川田先生)とお墨付き。

夏の肌の3大お悩みそれは、日焼け、虫刺され、汗も。

そして、熱中症が問題視されていますが、それらを網羅する、1枚を目指してこの製品を作りました。

いま、アウトドアブームですが、日常の中の、散歩や、家事、園芸やスポーツ、いつも常に外で働かれる方にも「疲れ」知らず、「痛い日焼け」なしでいられるようにエポカル製品を試していただければと思います。

紫外線対策用UVカットウエアブランドEPOCHAL(エポカル)

エポカル企画室 松成紀公子

奈良県の帝塚山小学校で初の小学生向け紫外線講座を開催!

五月晴れのきれいな5月25日、奈良県奈良市の帝塚山小学校で、3年生に向けた紫外線対策講座を行いました。

エポカルでは、毎年幼稚園児や保護者様向けに、紫外線対策の講座を行ってきましたが、小学生は今回が初めてです。

元気な子ども達と過ごした45分はあっというまでした。

子ども達の環境作りにも熱心な帝塚山小学校

電車から降りると目の前にある帝塚山学園。

小学校は駅から一番遠いところにあり、木の下や校庭などを見ながら歩いていきます。校舎の中にはあちらこちらに児童たちの絵が飾られており、木の温かみのある校舎に色を添えています。

児童の生きる力=根っこを育てる活動が教育の根幹であり、それこそが児童の将来の可能性を伸ばすことだとおっしゃる校長先生。

講座でも積極的に手を挙げて自信を持って発言する姿や、笑顔で挨拶してくれた児童さんたちの姿を拝見し、教育のすばらしさを感じました。

さらに、帝塚山小学校では約20年前、オーストラリア キャンベラの小学校と姉妹校提携を結びました。以来、何度か交流をしていますが、現地ではすでに10年以上前から「児童の健康のための紫外線対策」は、あたりまえのように実施されていました。健康先進国で実施されている対策が、どうして日本ではなかなか採り入れられないのかが不思議でならないと校長先生。

そこで、昨年一番太陽の光を浴びながら活動するときに被る体操帽子に、エポカルのフラップ取外し体操帽子をご採用いただきました。

今回伺った時も、体育の時間はもとより、校外学習で探検に行く生徒さん達がフラップ帽子を被っている姿も拝見しました。赤白帽ではなく、青いので青白帽という愛称をつけていただき、大切に使ってくださっているとの嬉しいお話を先生から伺いました。

エポカルにとって小学生向けの紫外線講座は初めてです

今まで、幼稚園の園児さん、そして、保護者様に向けた講座は行ってきましたが、小学生に向けた講座は今回が初めてでした。

学校のカリキュラムに入っている授業ではないからこそ、教科を超えたお話ができるのではないかと思い、理科の要素、保健体育の要素、美術の要素などを組み込み、楽しくお話させていただきました。

今回のテーマは
・紫外線って何色?
・紫外線の良いところ、悪いところ
・紫外線の見える生き物たち
・帽子のデザインをしてみよう(自由課題)

先程も話しましたが、帝塚山小学校の児童さんたちはとても積極性があり、質問をすると、みんなが積極的に挙手し、自信をもって答えてくれます。子ども達のパワーに負けじと、私たちも大きな声でお話させていただきました。

紫外線がシミやしわを作るんだよといった時に、大きな歓声が上がった時はシミやしわなんて知ってるんだ!と驚きました。想像通り、昆虫の目から見える花の写真を見せたときは、「すご~い!」や「え~~~!」など大きな歓声が上がりました。ここから、生き物と人間の違いなどに興味も持ってくれるきっかけとなればと願います。

エポカルブランドとは?

帝塚山小学校のある奈良という素晴らしい街

今回の出張は時期が時期なだけに、蜜を避けて、人の少ない早朝に出発し、できるだけ人込みを避けたルートで奈良まで向かいました。

奈良といえば、国宝や文化遺産の多い街ですが、帝塚山小学校から少し電車を乗れば、奈良公園や東大寺に行けることがわかりミニ社内旅行がてら足を延ばしてきました。

五月晴れの季節だったこともあり、木々の緑がとても美しく、広々とした公園はゆっくり散歩をするのに素敵なところです。ただ、積極的な鹿がぐいぐい寄ってくる姿が観光客を圧倒していました。

駅から30分ほど歩けば、若草山のふもとにある東大寺に到着。学校での見学以来数十年ぶりの大仏様でした。その大仏様のいらっしゃる大仏殿が、静かで優しい光の差し込みとても居心地がよく、早朝からの疲れをとるため、大仏様と目を合わせながら、少し休ませていただきました。

今回の出張は、子どもの元気と奈良の癒しをいただいた素敵なお仕事だったと改めて思います。

これからもご依頼があればどこへでも飛んでいきます

今までも、ピーカブーのある埼玉だけではなく、九州や沖縄でも紫外線対策講座を行ってきました。なぜエポカル製品が必要なのか?どのように使うのが効率的なのか?そんなお話や、今回のように紫外線とはというお話など、私たちの知っていることを、幅広くお伝えできればと思っております。

最後になりましたが、貴重な機会をいただきました帝塚山小学校の皆様
本当にありがとうございました。

初夏はマスク焼け、マスク越し焼けに気をつけて

快晴の日が多く、紫外線の量や強さが真夏並みの5月。

ちょっと近所へお出かけ、洗濯干しでベランダに出るだけでも紫外線対策が欠かせない時季です。

マスク生活が続いているので、以前よりも顔の日焼け対策はバッチリ出来ている!と思っていたらそれは間違い?一般的な不織布マスクなどは紫外線を透過し、マスク越しに日焼けをしてしまうことが分かり、ニュースなどでも特集が組まれているのを目にします。

マスク焼け

エポカルでは毎年お顔のUVケアのためマスクの販売を行ってきました。

もちろん、ウエアやハットと同じように、お洗濯を繰り返しても機能の落ちないUVカット特殊素材を使い、季節に合わせた機能性を持たせた製品作りは、小さなグッズといえども同じです。

顔の下半分だけ白く目の周りが黒く日焼けをしないように、エポカルでは、顔の頬までしっかり守れるつば長さがある帽子との併用をお勧めしています。

一日中毎日つけるとなると、特に暑い時季は大変です。そのような時は、呼吸がし易いようにスリットが入った「夏用マスク」はいかがでしょう。密ではない場所でのレジャーやスポーツには使い分けで、こういうマスクもあります。

企画・販売開始から約8年。人気の夏マスクはLサイズもあり、男性にもお使いいただいています。

マスク荒れ

マスクをしていると、吐く息で何となく保湿されている感覚になり、もしかするとお肌がすべすべ?なんて思ったりしませんか?

確かにマスクの中は湿度が上がり、潤っているような感じがしますが、洗顔後に保湿しないと突っ張るのと同じく、マスクを外した時にお肌の水分がとんで逆に乾燥します。

また、硬い素材のものにすっと擦れていると刺激となり、やはり肌トラブルを起こしてしまいます。

まずはお肌に触れるところは優しい素材のものを選び、飛沫感染を防ぐ意味で使うのであれば、できるだけ通気性がいいものを選ぶといいでしょう。

また、帰宅後きれいに洗顔をしたらしっかり保湿をすることが大切です。

※エポカルのマスクは「紫外線対策用」で、ウイルス対策・花粉対策としての特別な機能は付いておりません。不織布やガーゼを挟んだり、長時間着用する不快感を少しでも和らげるために、アロマなどの香りがついたガーゼなどが入れられるポケット付きもあります。

エポカルStuff Satou