STORY ストーリィ掲載の裏側

ストーリィ掲載の裏側

ストーリーのライター様よりのMailをいただいたときは、目を疑いましたが嬉しいお話でした♡
逆境を乗り越えて・・・という話であり、確かに!✋とは思いましたが、
ストーリィと言えば、30代?40代?ちょっと若め!!!💦

さらに、ライター様チョイスの方がたの中から、さらに編集部の選ぶ方になるとかで・・・ちょっと夢みたーい✨
とお声がけだけで、ウキウキしていました!!)^o^(

決定!取材があるー!!

と聞いたときには、えらく忙しくて、
真っ先に出た言葉が
「どうしよう・・・ダイエットしてる暇ない・・・・」
と(笑)

左から ライター様 松成 カメラマン様

お会いしたすぐから大好きになってしまったお二人!!!
ライター様にも逆境を乗り越えた過去が・・・・(TT)
素晴らしい方です。

カメラマンさんは、作品をインスタで拝見しましたが、すごい@@;
わたし、ナンチャッテ*カメラマンですが、もうそういうのもやめようかな?と思って
しまうほどです💦

お二人に会えたことは、すごくすごくすごくすごく嬉しい機会となりました!

※ちなみに透明のマスクしているのわかりますか?(笑)これ、UVカット率99.7%の透明のビニールです(^^)/ 農業用に使われていますが、マスクになる!!と沖縄ロケのために開発したものです。
http://www.epochal.jp/
でも、販売中!ログインするとご覧いただけます👍

掲載に興奮!

掲載面全部はお店できないので💦悪しからず。

写真たくさん撮ってくださいました(^^)/
美肌に採ってもらえてラッキーでした♡

新作のスケルトンつばのUVカット帽子についても取り上げていただけ
すごく嬉しい1ページ!

1ページですよ?
1ページ!!!!

すごいことです@@;

めちゃめちゃうれしい2021年のスタートになりました(^^)/
2月1日発売号だけど・・・!!

お二人に感謝!
またお目にかかれます事、楽しみにしております(^^)/



株式会社ピーカブー
エポカル プロデューサー
松成紀公子

読売新聞に掲載されました!

9月2日の読売新聞 朝刊「彩人伝2019」にてエポカルの記事が掲載されました。

子育てしながら働く環境作りを18年前から行っていたエポカル。

今、働き方革命と叫ばれていますが、女性が活躍できるだけではなく

生活の変化に対応できるよう柔軟な姿勢で取り組んでいる会社です。

子どものUV対策に奮闘  UVカットウエア制作「ピーカブー」社長 松成 紀公子さん

【掲載記事全文】

ピーカブーはお母さんたちが育児をしながら製品を作ってきた会社です。子どもや市民の健康を大切にする会社であることを和光市から発信したい」

和光市役所で8月27日に行われた「和光ブランド」の認定審査会で、審査員の鋭い質問にもひるむことなく会社の特色や、主力製品である子ども向けの紫外線(UV)カットのウエアなどについて熱っぽく語った。困難にもめげない性格が今は、地域を牽引する原動力にもなっている。

18年前、1歳の長男が日焼けして病院に行くと、アトピー性皮膚炎と診断された。当時は日焼け対策の育児用品はなく、「ならば自分でUVカットの服を作ろう」と決意した。

UVを反射させる酸化チタン入り繊維を作る会社に交渉しても「個人には売らない」と言われたため、育児仲間で「ピーカブー」(英語で「いないいないばあ」)をすぐに起業。

「子供服はサイズ展開が多すぎる」などと何十社も断られ、電話帳を片っ端から掛けて、やっと縫製会社を探し当てた。

ブランド名を「エポカル(画期的)」と名付けた。会社設立後、UV対策の必要な子が多いことを知り、対策の必要性をネットで発信すると、売り上げは右肩上がりになった。

同社のUVカットの帽子やウエアは酸化チタンが繊維に練り込まれ、洗っても効果が落ちないのが特徴だ。デザインにもこだわった製品は500点にものぼり、日本学校保健会の推薦製品にもなった。

社員は自信を含め女性5人。仕事は子ども同伴でお互いに助け合ってきた。「家族以上の存在かもしれない」とオフィスには笑いが絶えない。

近年はUVカットをうたう商品があふれ、売り上げは頭打ちだ。そこで海外に活路を見いだした。UV対策先進国の豪州は、学校で啓発しており、商機はあると確信する。すでに豪州の検査機関から自社製品のUV防止機能認証を得た。「ここでジャパンブランドを試し、米国にも進出したい」と意気込む。

会社経営の傍ら、今春には市内の話題やおすすめスポット、イベントを紹介する団体「わこうまち探検隊レディース」を結成し、ネットで魅了を発信している。

現在進行中のプロジェクトは、かつて市内の新倉地区で栽培が盛んだった「新倉ゴボウ」を復活させ、市の特産にすることだ。

今春、市民農園を借りて長ゴボウを植えた。秋の収穫を目指し、多数の店舗に新メニュー開発をお願いしており、来年はプロの農家が栽培してくる手はずも整えた。

「地域とかかわることがこんなに面白いとは思わなかった。また新たなチャレンジをしたい」と実業家としてのアイデアが頭の中を巡っている。

記者から

結婚前は、銀行の営業担当としてバリバリ働いたという。その突進力、破壊力は今も健在だ。興味が多義にわたり「じっとしていられない」という熱い社長を冷静な4人のスタッフが支え、会社を切り盛りしている。

UVケアブランドエポカルの製品はこちらからご覧ください。

エポカルブランドとは?

プロデューサー 松成 日豪プレスで紹介されました!

オーストラリアの日本人専用の新聞に掲載されました!!

オーストラリア在住の日本人になじみの深い日豪プレスですが、そのQLD版で“世界を舞台に活動する輝く女性たち”という特集が組まれEPOCHALディレクターの松成が紹介されました。

 

EPOCHALを紫外線大国のオーストラリアで着てもらいたい!

そんな思いで企画が始まったのは2年前のことです。

まずは認知してもらうことが大切ということで、その時は現地の日本人の方がよく読まれている

日豪プレスにプレゼント企画で載せていただきました。

同時にJETROにご支援いただき、実際にオーストラリアに渡豪して市場調査を行いました。

その時には日豪プレスのシドニー事務所にもお邪魔させていただき、オーストラリアの生活などについて

私たちが取材させていただきました。

2月の市場調査と9月の展示会出展を果たし、少しずつ認知をされているEPOCHALの代表松成に

取材依頼が来たのは今年に入ってすぐのこと。

オーストラリアの方に名前を知っていただいたことがとても嬉しくスタッフ一同大喜びでした。

 

 

UV-スイムウエア UVカット率99%以上 着るだけ紫外線対策

紫外線対策の国オーストラリア

オーストラリアは紫外線対策に対する意識が高く、子どもは学校でも教育プログラムに

組み込まれているほど定着しています。

お外遊びには帽子は必須、UVクリームも自発的に塗り直し、基本半袖短パンの国ですが

サングラスと帽子は着用率が高いです。

また、街の中のメイン道路には屋根が付いており、日陰を作る工夫がされていました。

それでも3人に2人は皮膚癌になると聞き、紫外線対策の必要性を実感しました。

だからこそ、日常着でお肌に陰を作れるEPOCHALを使って欲しい!!と思っています。

 

日豪プレスQLD版2019年4月号

今回はEPOCHAL立ち上げの話から、EPOCHAL製品の特徴やオーストラリアでの

活動などについてお話させていただきました。

日豪プレス2019年4月特集