外遊びに最適な1枚

紫外線対策と通気性を考えた子供のためのUVカットアウター

秋になり、動きやすくなりましたね!

今年はアウトドアがブームと聞きました。
エポカルでは、この時期、ロケをしながらアウトドアキャンプをすることもあります。

子どもたちの元気な笑顔を見られるロケでも、エポカルウエアは大活躍!!

今回は、コーディネイト例をご覧ください(^^)/

こんな

UVカットキャップ

UVカットメッシュアウター

UVカットサングラス

を合わせると、なかなかカッコイイスタイルになります!

つばの長い小顔効果のあるUVカットハット

家族でお出かけのときは、ぜひエポカルで!!

株式会社ピーカブー

色素性乾皮症とエポカル

「xpの病気が発覚してからというもの、娘の生活にはいつもエポカルさんの製品が隣り合わせにあり、欠かせないものになりました。」

あるお客様からのメッセージの抜粋です。

嬉しい気持ちと、その生活を想像して、しまう瞬間。必要とされていることが私たちのPowerになります。     

…以前にもお話ししたかもしれません。

紫外線を遮断しながら生活することもだちの事。

XPとは、色素性乾皮症という生まれながらの遺伝子の病気です。

紫外線に当たると何千倍の確率で皮膚がんが起きてしまいます。もうすぐ小学生になるお子さんのため、制帽に似たものを探し特殊なフィルム素材に代わって柔らかいビニール素材を探しました。
UVカット遮蔽率を測り99.7%以上(UV-Bは99.9%カット)だったので採用・・・・。

絵のようなガードを作りましたが、小さいお子さんには重かったようです。もっと軽く、もっと動きやすく、夏は涼しく、冬は暖かい・・・とにかく、動きやすいもの!を作りたい。

彼らにとっての有害紫外線と闘っているのは、お母さんたちだけじゃありません。

EPOCHAL(エポカル)も一緒に今までの経験を生かして子どもたちを守りたい。1年生になるお子さんのお祝い、そして笑顔を作れたらいいなそんな気持ちで、製品開発しています。

http://www.epochal.jp/

EPOCHAL松成



日本唯一のスウィングタグ

オーストラリアの「Gervernment」Markの入ったスウィングタグです。

これをもらうために、一生で一番緊張した2時間を過ごしました。ARPANSA(アルパンサ)というのは、オーストラリアの政府検査機関・・・日本でいう環境省のようなところで、国内の電磁波を管理しているところです。

ここでは、UV対策についても啓蒙し、検査を行っています。オーストラリアは、移民の国。地域的には、日本と逆の季節で、今は冬から春になるところでしょうか。真逆です。地球環境の悪化で、オゾンホールができ、その直下にあるのがオーストラリア。ナサのHPでオゾンホールの様子が見れます。

そんな白人が移民したオゾンホールの下の国で、「日焼けしたがる」&「日焼け対策しない」国民に皮膚がんが発生するのは当然のことかもしれません。

皮膚がん世界一の国がオーストラリアなのです。
サンスマートプログラムという国民に向けた、紫外線対策の教育が小さいころから行われます。私たちは、このARPANSAでの企業認証と、スウィングタグの取得、そして、サンスマートプログラムからの協力を求めてオーストラリアに行きました。

EPOCHAL(エポカル)製品が、国内のどんなメーカーや製品と比べても、より真剣に製品を企画制作していること、オーストラリアでの検査にもパスしたかったからです。

・・・それにしても、政府関係者とのミーティングは緊張しました。
オーストラリアンイングリッシュが聞き取りづらいとか、英語が話せないとか、7人もの人に囲まれちゃったからとか、そんなんじゃなくて、



迫力負けです✋


株式会社ピーカブー松成